オダウエダ植田の昔がかわいすぎた!NSC時代は「榮倉奈々」並みの別人級美少女

オダウエダ植田の昔がかわいすぎた!NSC時代は「榮倉奈々」並みの別人級美少女

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オダウエダ植田紫帆さんの「昔の姿がかわいすぎる」と話題になっているのを知っていますか?

現在130kgの豪快なキャラクターで笑いをとる植田さんですが、大学時代の落研写真が拡散された際に「榮倉奈々みがある」「美少女だった」と大反響が起きたんです。

この記事では、6歳のお嬢様時代からNSC時代まで、時系列で昔の植田さんの姿を追うとともに、なぜ体型が変化したのかその理由まで詳しく解説します。

この記事を読むとわかること
・オダウエダ植田の昔のかわいい姿と体型変化の時系列
・75kgから130kgへ体重が変わった理由と背景
・昔の写真への世間の反響とギャップの全貌

オダウエダ植田の昔がかわいい!体型変化の歴史

現在の体重130kgという豪快なキャラクターでお茶の間を笑わせているオダウエダの植田紫帆さんですが、「昔はどんな姿だったの?」と気になっている人、多いんじゃないでしょうか。

実は、学生時代や芸人デビュー当初の写真が流出して大きな話題になっているんです。

そのギャップがとんでもなくて、SNSでも「嘘だろ…」「別人すぎる」という声があふれているほど。ここでは、植田さんの昔の姿から体型変化の歴史まで、徹底的にまとめていきます。

プロフィールと経歴まとめ

まず、植田紫帆さんの基本情報をまとめておきましょう。

項目内容
本名植田 紫帆(うえだ しほ)
生年月日1991年7月1日
年齢34歳(2025年時点)
出身大阪府大阪市
身長160cm
体重130kg(2025年時点)
血液型A型
所属吉本興業(東京本社)
コンビオダウエダ(2014年結成)
学歴大阪信愛女学院(小学校〜高校)→大阪芸術大学 映像学科

趣味はマンガ・映画鑑賞、ゲーム・ボードゲーム、ネットサーフィン(元2ちゃんねらー、現在は5ちゃんねらー)、建物鑑賞、飲酒と、なかなかインドアかつ個性的なラインナップです。

趣味・特技の一覧

特技がまた独特で笑えます。「どれだけ飲んでも酔わない(顔に出ない)」「大声が出せる」「側転」、そして自称IQ132という知性派の一面も。

東大生の平均IQが120前後と言われているので、もし本当ならかなりの天才です。

バッファロー吾郎や野性爆弾、ザ・プラン9といった玄人好みの芸人をリスペクトしているのも、知的センスの高さを感じさせますよね。

経歴としては、2013年にNSC大阪校36期生として入学し、翌2014年に相方の小田結希さんと「オダウエダ」を結成。

2017年に東京へ活動拠点を移し、2021年に第5回女芸人No.1決定戦 THE Wで優勝して全国区の知名度を獲得しました。

現在は吉本興業(東京本社)所属の実力派コンビとして、テレビ・ライブ・ラジオなど幅広く活躍しています。

6歳のお嬢様時代はスリムで可愛い

植田紫帆さんの幼少期の写真が、FANY Magazineなどで公開されており、これが話題になっているんです。

6歳頃の写真には、かわいらしいスカートにディズニーのシャツを着て、にこやかにポーズをとる少女の姿が写っています。

現在のふくよかな体型からは全く想像がつかないほど、すらっとしたスリムな体型でとにかくかわいい。

知ったときびっくりしませんでしたか?あのふくよかな植田さんがこんなにスリムな女の子だったんです。

幼少期の植田さんは、大阪市内のカトリック系私立学校「大阪信愛女学院」の小学校へ入学しています。

この学校、初年度の学費だけで100万円を超えることもあるという本格的なお嬢様学校です。

9つの習い事という驚きのお嬢様生活

そんな恵まれた環境で育った植田さん、習い事の量も半端ではありませんでした。

一時期は水泳・体操・サッカー・テニス・ミュージカル・ダンス・合唱団、そして塾など、なんと9つもの習い事を掛け持ちしていたんです。

本人は「9つも習い事をすると人間、なにも身につきません(笑)」と笑い話にしていますが、それだけ裕福な家庭で手をかけて育てられたことがわかります。

ただ、一つだけ今の芸人活動に生きているものがあると語っています。

それが合唱団の経験で、「声がデカくなったのは、そのときの経験が大きい」とのこと。

確かに、植田さんのステージでの大声は圧倒的ですよね。コントの冒頭で「オダウエダです!コント、『○○』!」と絶叫するあのパワーは、幼少期の合唱団仕込みだったわけです。

6歳頃はお嬢様学校に通うスリムでかわいい少女だった植田さんが、現在の豪快なキャラクターに育つとは、だれも想像しなかったでしょう。

NSC時代の写真が今と別人と話題

植田さんが本格的にお笑いの道を歩み始めたのは、2013年にNSC(吉本総合芸能学院)大阪校に入学してから。

そのNSC時代の写真が、現在の姿と比べてあまりにも違いすぎるとSNSで話題になっています。

NSC時代に撮影された宣材写真には、現在と比べると顔のラインがシャープで、すっきりとした知的な表情の植田さんが写っています。

見る人によっては「別人では?」と感じるほどのギャップ。

さらに面白いエピソードがあって、この宣材写真は当時お金がなかったため、たった1枚だけ購入して、それを携帯電話で撮影してトリミングしながら使い回していたそうです。

よく見ると頭の上が少し切れてしまっているとか。若手芸人あるある話ですが、今となっては微笑ましいエピソードですよね。

また、大学時代に落研(落語研究寄席の会)で撮影された写真では、「田舎家南果(いなかやぱいん)」という高座名で座る姿が確認されており、これもかなりスリムな印象です。

鬼越トマホークの良ちゃんが自身のXにこの大学時代の写真を投稿した際には「ウエダ…嘘だろ…?悪魔と面白さと引き換えに取引したんか?」という名コメントとともに投稿し、大きな反響を呼びました。

NSC時代の植田さんは、クールでシャープな「別人級」の顔立ちで、現在の姿を知っている人には衝撃を与えるほどの変化ぶりです。

デビュー初期の体型は今とかなり違う

オダウエダを結成した2014年頃の写真を見ると、NSC時代から少し経過しているものの、やはり現在と比べるとかなりスリムな印象です。

デビュー当初の写真では顔まわりもすっきりとしており、「芸人としてのスタート時点では今とはかなり異なる印象を受ける」と複数のメディアが伝えています。

2020年頃のパーカーを着ている写真も、この頃は比較的痩せていて健康的な体型に見えます。

体重の増減を繰り返しながら、現在の体型に至っているのがよくわかります。

相方・小田結希さんが「植田、急激に太りすぎたせいで自分で靴履けなくて2人がかりで履かせてもろてた」とエピソードを明かしているほど、ある時期に急激な変化があったようです。

デビュー初期の2014年頃は、現在とは別人のようなすっきりした体型だった植田さん。その後の変化がいかに大きかったかが、この時期の写真を見るとよくわかります。

いつから太り始めた?変化の時系列

植田さんの体型変化の歴史を時系列で整理すると、こんな感じになります。

時期体重・状況
6歳頃スリムな体型
高校時代現在よりほっそりとした体型
NSC入学当初(2013年)約75kg
デビュー期(2014年頃)現在よりスリム
2014〜2017年最初の大きな体型変化期
2017年頃かなりふくよかな体型に
2020年頃一時的に比較的痩せていた
2021年 THE W優勝後急激に増加(56キロ増とされる)
2025年時点130kg

この変化を見ると、NSCを卒業した2014年頃から2017年頃の約3年間に一度目の大きな体型変化があり、その後多少の増減を繰り返しながら、2021年のTHE W優勝後に2度目の急激な増加があったことがわかります。

NSC入学当初の75kgから現在130kgまで、約55kgの体重増加という事実には驚かされます。

ただ、体型が変化しながらも「ぽっちゃり芸人」としてのキャラクターを磨き、それを笑いの武器にしてきたのが植田さんのすごさですよね。

体型変化の歴史を辿ると、芸人としての歩みと体型の変化が連動していることがよくわかります。

体型が変わった理由は「怠惰」

植田さん本人が、ふくよかな体型になった理由についてコメントを残しています。

その言葉が独特すぎてちょっと笑えました。

食欲でなく、怠惰で太ってしまった

食べたいから食べるのではなく、生活習慣の乱れが原因だと自己分析しているのですが、この語り口がなんともクールすぎる。植田さんらしい独特の言語センスを感じます。

具体的には、芸人としての多忙な生活による不規則な食事や、食レポや打ち上げなどでの高カロリーな食事が続いたこと、そして運動不足が重なったことが要因として考えられます。

飲酒好きであること、ラーメンを好むことも一因でしょう。

相方・小田が明かした「衝撃エピソード」

相方の小田結希さんは、植田さんの体型変化にまつわる衝撃的なエピソードを明かしています。

「急激に太りすぎたせいで自分で靴履けなくて2人がかりで履かせてもろてた」

……これはさすがに笑えないというか、正直驚きました。自分で靴が履けなくなるほどの体型変化があったということです。

それでも笑いに変えてしまう小田さんと植田さんのコンビの強さも感じます。

2021年のTHE W優勝後については、植田さん本人が「賞金入って浮かれてお酒飲み過ぎたら、こんな体に」と明かしており、優勝後に56キロも増量したとされています。

お酒の席が多くなったことが、急激な増加の大きな要因になったようです。

「怠惰」という自己分析と、相方の証言を合わせると、不規則な生活習慣と飲酒が主な体型変化の理由だったと言えます。

昔の写真への世間の反響

大学時代の落研写真などが拡散されると、SNSには驚きの声が続々と集まりました。

代表的な世間の反響をまとめると:

  • 「榮倉奈々味あって美人」「榮倉奈々みがある」
  • 「美少女」「国宝やん」
  • 「めちゃかわいい」「やっぱり可愛かった」
  • 「何があったんや…」「嘘だろ…」
  • 「あまりにも細すぎる」「アイドル芸人だろ」
  • 「悪魔と面白さと引き換えに取引したんか?」(鬼越トマホーク良ちゃん)

鬼越トマホークの良ちゃんが投稿した際のコメント「悪魔と面白さと引き換えに取引したんか?」は、見事に言い得て妙なフレーズで話題になりました。

昔の写真を見た植田さん本人も「どっから見つけてきたんですか!」と驚いていたそうで、自分でも気づいていなかった写真が広まったようです。

「榮倉奈々みがある美人」という評価から「何があったんや」という驚きまで、昔の写真への世間の反響は一様に「ギャップへの衝撃」で溢れていました。

オダウエダ植田の昔を調べる人向けの関連情報

植田さんの昔についてさらに詳しく知りたい人向けに、学歴・お笑いキャリア・家族のことなど、関連情報をまとめました。

大阪芸大落研での学生時代のエピソード

植田紫帆さんが大阪芸術大学に進学したのは、映画好きだったことから「脚本の勉強がしたい」と思ったためでした。

ただ当初からお笑いを目指していたわけではなく、高校を卒業したらNSCに行こうと思っていたものの、こっそり机の引き出しに入れていたNSCの願書を親に見られ、大反対されたという経緯がありました。

それで大阪芸大に進んだわけですが、ここで運命が変わります。

入学してすぐ、たまたま落研(落語研究寄席の会)の新入生歓迎会のビラをもらってライブを観に行ったんです。

そこで「テレビでは見たことのない”深い”漫才の世界」に衝撃を受け、そのまま落研に入部することになりました。

伝説のDVDとの運命的な出会い

落研に入ってまもなく、先輩から「伝説のDVD」を見せてもらいます。

それがミルクボーイさんとななまがりさんの学生時代の映像でした。

「ミルクボーイさんなんて、いまの漫才とほぼほぼ変わらない漫才をやっていて、あまりにも衝撃的でした」と本人が語っているほど。

このDVDがNSCに行く直接のきっかけになったわけです。

落研での高座名は「田舎家南果(いなかやぱいん)」。ミルクボーイの駒場さん、ななまがり・森下のぞみさん、空気階段の鈴木もぐらさんなど、のちに活躍する芸人たちを多数輩出した名門サークルです。

大阪芸大落研での経験が、植田さんをお笑いの世界へと引き込んだ決定的な出来事でした。

体重が130kgになった経緯

NSC入学当初は約75kgだった植田さんの体重は、2025年時点で130kgにまで増加しています。

その経緯をもう少し細かく追ってみましょう。

NSC卒業後の2014年から2017年にかけて、最初の大きな体型変化がありました。

この時期は東京進出(2017年)に向けて精力的に活動していた時期でもあり、不規則な生活リズムになっていたと考えられます。

2020年頃は比較的体型が落ち着いていた時期もありましたが、2021年のTHE W優勝後から急激に56キロ増と、信じがたい増加幅を記録しています。

植田さんは「浮かれてお酒飲み過ぎたら、こんな体に」と語っており、優勝後の多忙なスケジュールと祝いの席の増加が直接的な要因だったようです。

体重120kgになった頃には、話しているだけで「むせ」が発生するという状態になり、「食道、気道が圧迫されてんのかな?」と共演者に心配されることもあったとか。

それでも舞台ではパワフルに側転をこなす植田さんの体力には、ちょっと感服します。

75kgから130kgへの体重増加は、芸人としての活躍と並行して進んでいきました。

THE W優勝後に体型がさらに変化した

2021年12月に開催された第5回女芸人No.1決定戦「THE W」で、オダウエダは700組もの参加者の頂点に立ちました。

大会当日は2本のコントを披露しました。

1本目「焼き鳥屋さん」は「ハツの就活(就職活動)があってもええやん」という小田さんの発想から生まれたコントで、「ぼんじりの判決」など次々と謎のメニューが出てくるナンセンスな内容です。

最終決戦「カニのストーカー」は、カニ好きな小田さんの「カニのストーカーになりたい」という発想から生まれた一作。

審査員のミルクボーイ・駒場孝さんが「アホやけど、ディテールが細かかった」と評するほど、作り込まれたナンセンスコントでした。

最終決戦はオダウエダ3票、Aマッソ2票、天才ピアニスト2票という僅差で、優勝を決めました。

しかし優勝後、SNSでは賛否両論が沸き起こります。ネガティブなコメントも多く、植田さんは「めちゃくちゃ叩かれた」とヘコんでいたそうです。

そこに救いをもたらしたのがダウンタウンの松本人志さんで、「自分の思った結果じゃなかったからといって優勝者を悪く言うのは違うと思う。でも、それだけお笑いに熱くなってくれてありがとう!」というツイートでした。

植田さんは中学時代に松本人志さんの著書『遺書』でお笑いに目覚め、THE W優勝後もツイートで救われたことから、「松本さんには計3回も救ってもらいました」と語っています。

THE W優勝という芸人人生の大きなターニングポイントが、体型変化の加速にもつながるという、苦笑い交じりのエピソードです。

実家はお嬢様!父親はエリートで多言語話者

植田紫帆さんはインタビューで「私はいわゆるお嬢さまとして育ちました」と自ら語っています。

その実家事情がなかなかに驚きです。

父親はもともと大手メーカーに勤めていたサラリーマン。

サラリーマン時代には海外勤務も多く経験し、日本語のほかに英語・フランス語・中国語・韓国語の5ヵ国語を話せるというエリートです。

現在はそのスキルを活かして外国語スクールを経営しています。

母親はキャラクターが濃く、通販好きで部屋に荷物があふれていたり、ものぐさな一面があったりと、少しユニークな存在感があるようです。

家庭環境としては、父親はエリートで海外経験豊富、母親はマイペースという、なかなかバランスのとれた個性的な家族です。

植田さんのユニークな世界観は、こういった家庭環境で育ったことが影響しているのかもしれません。

出身学校・大阪信愛女学院は、大阪市にあるカトリック系私立の女子校で、小学校から高校まで一貫教育。初年度の学費だけで100万円を超えることもあると言われる由緒ある学校です。

多言語を操るエリートの父、個性的な母のもとでお嬢様として育った植田さんの生い立ちは、現在の芸風のルーツとも言えるかもしれません。

痩せてた頃の姿がかわいいと話題

「植田さんって痩せたら可愛いよね」という声は以前からありましたが、実際の昔の写真が広まったことで、その声はより具体的になりました。

「榮倉奈々に似ている」という評価が特に多く見られ、確かに大学時代のスリムな植田さんの顔立ちは、スタイル抜群で知られる榮倉奈々さんの雰囲気に通じるものがあると言われています。

「同じ種(しゅ)」と植田さん自身がXに投稿した際にも、現在の姿からはうかがい知れない潜在的な美しさへの言及が相次ぎました。

一方で、植田さん自身はぽっちゃりな体型を武器にしており、血圧計のベルトが弾け飛ぶ、タオルが拾えないといった自虐ネタを堂々とこなしています。

体型を隠すどころか前面に出す姿勢は、自己肯定感の高さや「多様性」の象徴として注目を集めており、女性ファンからの支持も多いです。

「痩せてたら可愛い」ではなく「今のままでも可愛い」という声も多く、昔の写真が話題になるたびに、植田さんの多面的な魅力が再発見されています。

昔のかわいい写真も、今の豪快なキャラクターも、どちらも本物の植田紫帆さんの魅力です。

オダウエダ植田の昔のまとめ

  • 植田紫帆は1991年7月1日生まれ、大阪府大阪市出身の女性芸人
  • 吉本興業所属のお笑いコンビ「オダウエダ」のツッコミ担当
  • 身長160cm、体重130kg(2025年時点)、血液型A型
  • 小学校から高校まで大阪信愛女学院(カトリック系私立女子校)出身のお嬢様育ち
  • 幼少期は9つの習い事を掛け持ちするほど裕福な家庭で育った
  • 6歳頃の写真はスリムでかわいく、現在の体型との差が大きい
  • NSC時代の宣材写真はシャープで「別人級」と話題になっている
  • 大学は大阪芸術大学 映像学科に進学し、落研に入部
  • 落研での高座名は「田舎家南果(いなかやぱいん)」
  • ミルクボーイ、空気階段・鈴木もぐらなど有名芸人を輩出した名門落研の出身
  • NSC入学当初の体重は約75kgで、現在130kgまで増加
  • 体型が変わった理由は本人談「食欲でなく、怠惰で太ってしまった」
  • 相方・小田の証言「急激に太りすぎて靴を2人がかりで履かせてもらっていた」
  • 2021年のTHE W優勝後に約56kgの急激な体重増加があったとされる
  • 父親は大手メーカー勤務後に外国語スクールを経営し、5ヵ国語を話せるエリート
  • 母親は通販好きで個性的なキャラクターの持ち主
  • 大学時代の落研写真がSNSで拡散し「榮倉奈々みがある美人」と話題に
  • 鬼越トマホーク良ちゃんは「悪魔と面白さと引き換えに取引したんか?」とコメント

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