「ジャンキソウって、本当はどんな経歴の人たちなんだろう?」と気になっている方、多いのではないでしょうか。
実は全員が関西のサッカートレセン出身・強豪校経験者というガチの経歴を持ち、あのセレッソ大阪ユースに在籍していたメンバーまでいるというから、驚きですよね。
今回は結成の経緯からメンバー4人それぞれのサッカー経歴、YouTube・TikTokでの成長、著書発売まで、ジャンキソウの経歴をまるごとお届けします。
・ジャンキソウの結成経緯とYouTube・TikTokでの成長の歩み
・ダイ・そうた・ポム・そうしそれぞれのサッカー経歴とプロフィール
・著書刊行・セレッソ大阪公式招待など最新の活動情報
ジャンキソウの経歴とメンバープロフィールを完全解説
「ジャンキソウって結局どんなグループで、なぜこんなに人気なの?」そんな疑問に、メンバーそれぞれの経歴と活動の歩みを交えながら、まるごとお答えします。
どんなグループかとコンテンツの特徴
ジャンキソウは、関西出身のサッカー経験者4人で構成されるYouTube・TikTokクリエイターグループです。
グループ名は「ジャンキ」=熱狂的なサッカーファンを意味するスラング「サッカー狂」に由来するとも言われており、まさにメンバー全員が本格的なサッカーキャリアを持つ”本物の体育会系集団”です。
コンテンツの主軸は「サッカー親子の日常ドラマ」。熱血すぎる父親役・反抗期の息子役・個性豊かなチームメイトなど、少年サッカーを経験したことがある人なら「あるある!」と思わず頷いてしまうキャラクターと状況を、コント形式で描いています。
| 役割 | 担当メンバー |
|---|---|
| 父親役(オヤジ) | ダイ |
| 息子・弟役 | そうた |
| 後輩・弟分 | そうし |
| ムードメーカー | ポム |
単なる「あるある動画」にとどまらず、家族の葛藤や成長、試合に負けた後の親子の会話など、笑いながらも「ちょっと感動」できる構成が視聴者の心を掴んでいます。
毎週日曜日18時にYouTubeへメイン動画を投稿し、Shortsは毎日投稿という精力的なスケジュールをこなしながら、2025年5月時点でYouTubeチャンネル登録者数は50万人超にまで成長しています。
TikTokでも人気が高く、短尺でテンポよく展開するサッカーあるあるが若い世代を中心に広く支持されています。
サッカーという共通言語と、本物の経験から来るリアリティが、ジャンキソウのコンテンツを他のYouTuberと一線画すものにしています。
結成のきっかけとYouTube・TikTok開始の流れ
ジャンキソウが結成されたのは2021年6月23日のこと。
当時、ダイさんは23歳のフリーランスで、大学時代のサッカー仲間だったそうたさんと「何か一緒にやってみたい」という思いが一致し、コンビ活動をスタートさせました。
最初のコンテンツ発信の場として選んだのがTikTok。2021年7月20日から毎日投稿を開始し、サッカー少年を持つ親御さんやサッカー経験者に向けたあるある動画が少しずつ注目を集め始めます。
TikTokフォロワー数の推移を見ると、その成長の速さがよくわかります。
| 時期 | 出来事 |
|---|---|
| 2021年6月23日 | ジャンキソウ結成(ダイ・そうたの2人) |
| 2021年7月15日 | YouTubeチャンネル開設 |
| 2021年7月20日 | TikTok毎日投稿開始 |
| 2022年2月14日 | ポムが正式加入 |
| 2022年7月2日 | TikTokフォロワー5万人突破 |
| 2022年8月21日 | TikTokフォロワー10万人突破 |
| 2023年6月23日 | YouTubeチャンネル登録者5万人突破 |
| 2023年8月4日 | YouTubeチャンネル登録者10万人突破 |
| 2025年5月 | YouTube登録者50万人超に |
M-1グランプリにもダイさんとそうたさんのコンビとして出場しており、1回戦での敗退という結果でしたが、お笑いの舞台にも果敢に挑戦していたことがわかります。
その後、より多様なコンテンツと演者を求めるなかで、2022年2月にポムさんが加入。さらにそうしさんも参加し、現在の4人体制が確立されました。
TikTokでの地道な毎日投稿が認知度の基盤を作り、YouTubeでのドラマ性の高い動画で幅広いファン層を獲得するという、二刀流の戦略が功を奏したグループ成長の歴史です。
ダイのサッカー経歴とプロフィール
ジャンキソウのリーダー的存在であり、父親役「オヤジ」を演じるダイさんのプロフィールをまとめます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 生年月日 | 1998年6月21日 |
| 出身地 | 兵庫県西宮市 |
| 身長 | 179cm |
| 体重 | 73kg(大学時代プロフィール) |
| 本名 | 岡田優大(非公式情報) |
| 高校 | 兵庫県立西宮高校 |
| 大学 | 甲南大学 |
ダイさんのサッカー経歴が、ただのYouTuberの域をはるかに超えていることに驚かれる方も多いと思います。
セレッソ大阪ユース出身というエリートキャリア
小学生時代から頭角を現したダイさんは、セレッソ大阪U-12(関西トレセン)でプレー。関西の少年サッカーシーンでトップレベルの選手だけが集まるトレーニングセンターに選ばれていたということは、当時からずば抜けた才能があったことを示しています。
中学年代ではセレッソ大阪西U-15に進み、高校は兵庫県立西宮高校へ。この時も兵庫県トレセンに選出されており、都道府県の代表格として活動していました。
甲南大学でのサッカー部生活
高校卒業後は甲南大学に進学し、体育会サッカー部に所属。大学1年生時のプロフィールには「身長179cm・体重73kg・背番号88番」と記録されています。
大学でもサッカーを続けたダイさんですが、その後は甲南大学を中退した可能性があるとも言われており、サッカー選手としてのプロキャリアとは異なる道を選んでいます。
2026年1月には、古巣であるセレッソ大阪の公式サイトが「セレッソ大阪ユース出身のダイさんが所属する大人気サッカー系インフルエンサー『ジャンキソウ』の来場決定!」と公式発表しており、セレッソ大阪が公式に”ユース出身者”として認めているという事実は、ダイさんの経歴の本物さを証明するものです。
そうたのサッカー経歴とプロフィール
そうたさんは、ジャンキソウのコンテンツ内で息子・弟的なポジションを担いながら、編集・ビジュアル担当としてグループを支える縁の下の力持ちです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 生年月日 | 1998年4月5日 |
| 出身地 | 大阪府大阪市 |
| 身長 | 約174cm |
| 本名 | 山本惣太(非公式情報) |
| 高校 | 東海大学付属大阪仰星高校 |
そうたさんのサッカーキャリアも、負けず劣らずの高レベルです。
エルマーノ大阪U-12でプレーし、大阪市トレセンにも選出されたそうたさんは、エルマーノ大阪U-15を経て東海大学付属大阪仰星高校へ進学します。
東海大仰星といえば、全国高校サッカー選手権でも常連として名を連ねる強豪校。そうたさんの在学時には全国ベスト4という成績を収めています。本人はベンチ外という立場でしたが、全国レベルの強豪校でしのぎを削ってきた経験は、現在のコンテンツのリアリティにも確実に生かされているはずです。
ジャンキソウ結成後は演者としての活動に加え、動画編集やビジュアルディレクションも担当しており、グループのクオリティを裏側から支える存在として欠かせません。
また、そうたさんはスポーツへの取り組み方が多様で、ベストボディジャパンへの出場も話題になっています。サッカー選手として鍛えた肉体を別の形で発揮する姿は、ファンを驚かせました。
強豪校での経験と編集スキルを兼ね備えたそうたさんは、グループの表と裏の両面を支えるマルチプレーヤーです。
ポムとそうしのサッカー経歴とプロフィール
ジャンキソウの後発メンバーであるポムさんとそうしさんの2人。実は、この2人には意外な共通点があります。
| 項目 | ポム | そうし |
|---|---|---|
| 生年月日 | 1998年7月29日 | 2002年8月23日 |
| 加入時期 | 2022年2月14日 | ポム加入後 |
ポムのサッカー経歴
ポムさんのサッカーキャリアは西宮SSのU-12からスタートし、報徳中学(関西トレセン選出)、報徳高校(兵庫県トレセン選出)、阪南大学と続きます。
報徳中学・高校は関西でも有名なサッカー強豪校であり、そこで関西トレセン・兵庫県トレセンに選ばれたということは、ポムさんも地域を代表するレベルのプレーヤーだったということです。
阪南大学のサッカー部は関西学生リーグでも上位に名を連ねる本格的な環境。そのような場でサッカーを続けてきた経験が、ジャンキソウのコンテンツに厚みをもたらしています。
そうしのサッカー経歴
そうしさんは2002年8月23日生まれで、メンバーの中で最年少です。明倫クラブU-12でキャリアをスタートし、報徳中学・報徳高校へと進んでいます。
そうしとポムの報徳中学・高校つながり
ポムさんとそうしさんが同じ報徳中学・高校出身であることは、ファンの間でもよく知られているポイントです。ポムさんが先輩、そうしさんが後輩という関係であり、2人はサッカーを通じてすでに顔見知りだったと考えられます。
グループに後から加わった2人が実はもともとつながりを持っていたというこのエピソードは、ジャンキソウという集団がある種の”縁”で結ばれた仲間たちだということを感じさせますよね。
サッカー系クリエイターとして人気になった理由
ジャンキソウが短期間でここまで大きな支持を集めた理由はどこにあるのでしょうか。
まず最大の要因として挙げられるのが、全メンバーが本格的なサッカー経験者であるという点です。
セレッソ大阪ユース出身・関西トレセン選出・高校選手権強豪校・阪南大学サッカー部と、各メンバーのキャリアはどれも本物。だからこそ、コントの中に描かれる「練習中の父親の口出し」「試合当日の家族の空気」「トレセン選考の重圧」といった場面が、視聴者の実体験とぴったり重なるリアリティを持ちます。
また、ジャンキソウの動画には「笑わせる→驚かせる→泣かせる」という感情の3段階が組み込まれていることも特徴です。単に笑えるだけではなく、親子の絆や成長のドラマが絡むことで、サッカー経験者でない視聴者の心にも響きます。
さらに、毎週日曜日18時という投稿時間の安定感も見逃せません。サッカーの試合が多い週末に合わせた投稿タイミングは、視聴者が「次の動画」を自然に待つサイクルを生んでいます。
本物の経験・感情を動かすストーリー構成・安定した投稿サイクル、この3つが掛け合わさってジャンキソウの人気を支えています。
ジャンキソウの経歴を調べる人向けの関連情報
ここからは、ジャンキソウの経歴に関心を持った方が気になるプロフィールや話題について、さらに詳しくお伝えします。
メンバーの年齢・身長まとめ
ジャンキソウのメンバーについて「それぞれ何歳なの?」「身長はどのくらい?」と気になっている方も多いようですね。ここで4人のプロフィールを一覧で整理しておきます。
| メンバー | 誕生日 | 年齢(2026年4月時点) | 身長 |
|---|---|---|---|
| ダイ | 1998年6月21日 | 27歳 | 約179cm |
| そうた | 1998年4月5日 | 28歳 | 約174cm |
| ポム | 1998年7月29日 | 27歳 | 非公開 |
| そうし | 2002年8月23日 | 23歳 | 非公開 |
ダイさん・そうたさん・ポムさんは同じ1998年生まれで、ほぼ同学年の幼なじみ世代。一方でそうしさんは4歳下の2002年生まれで、メンバー最年少です。
ダイさんの身長は甲南大学のサッカー部プロフィールに179cm・73kgと記載されており、現在も大きく変わっていないと思われます。長身を生かした「威圧感のある父親」キャラクターがコンテンツにぴったりはまっていますよね。
そうたさんの身長は約174cm前後と言われていますが、公式発表はないため正確な数値は不明です。ポムさんとそうしさんについても、身長の公式発表は現時点では確認できていません。
ダイさんを筆頭に全員が体格のいいサッカー経験者であり、コンテンツで見せる運動パフォーマンスの説得力はそこからきています。
ダイの結婚とプライベート
ジャンキソウのファンの間でも大きな話題になったのが、ダイさんの結婚報告です。
ダイさんはYouTubeに「【ご報告】結婚しました。」という動画をアップし、結婚を公表しています。また、2025年6月21日の27歳誕生日を記念したInstagram投稿でも「嫁」という表現が使われており、結婚が事実であることが確認されています。
「プリンちゃん」という愛称でパートナーが呼ばれているとの情報もあり、ファンからは温かい祝福の声が多く寄せられました。
以前の動画では「ダイに3年ぶりの彼女ができました。」というタイトルで交際開始を報告しており、出会いから交際、そして結婚まで、視聴者がリアルタイムで見守ってきたラブストーリーがあります。飲みの場での出会いで、付き合うまでのスピードがわずか1週間だったというエピソードも、ダイさんらしい行動力を感じさせますよね。
プライベートについても積極的に発信するスタイルは、視聴者との距離の近さをキープしており、グループ全体の親近感につながっているのかもしれません。
サッカーだけでなく、プライベートも包み隠さず見せるダイさんの姿勢が、ジャンキソウのチャンネルをより身近な存在にしています。
初著書『迷走もする自主練時代』の内容
YouTube登録者50万人という人気を背景に、ジャンキソウは2025年5月14日に初の著書『迷走もする自主練時代』(KADOKAWA・中経出版)を発売しました。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| タイトル | 迷走もする自主練時代 |
| 著者 | ジャンキソウ |
| 発売日 | 2025年5月14日 |
| 出版社 | KADOKAWA(中経出版) |
| 定価 | 1,650円(本体1,500円+税) |
| 判型 | 四六判 |
| ページ数 | 224ページ |
| ISBN | 978-4-04-607386-0 |
タイトルの「迷走もする自主練時代」というフレーズが絶妙で、「上手くなろうと自主練はするけど、人生は迷走する」というような、サッカー少年→大人への成長過程を等身大に描く内容になっています。
書籍には大学生活での迷いや、友人との再会を通じて見えてくる人生の転機など、メンバーそれぞれが経験してきたリアルなエピソードが多く収録されており、YouTubeとは違う「読んで知るジャンキソウ」の魅力があります。
「笑って驚かせて泣かせる」というコンテンツの哲学は、この著書にも通じており、YouTubeの動画を普段から観ているファンはもちろん、初めてジャンキソウに触れる人にとっても彼らの魅力を理解できる一冊になっています。
電子書籍(BOOK☆WALKER)でも購入可能で、紙書籍と電子書籍の両方で展開されています。
著書の刊行は、YouTubeクリエイターとしての活動にとどまらないジャンキソウの表現者としての幅広さを示す出来事でした。
本物のサッカー実力が証明される動画
ジャンキソウのメンバーは「コンテンツ内でのサッカー演技が上手い」というレベルをはるかに超えた、本物の実力を持っています。
YouTubeには「【サッカー】これがジャンキソウの本当の実力。」というタイトルの動画があり、コント・ドラマ形式ではなく純粋にサッカーをプレーする姿が収録されています。
この動画を観たファンからは「フィジカルもテクニックも本当にすごい」「プロになれたんじゃないかと思うレベル」という声が相次いでおり、動画クリエイターというよりも”プロ候補だった人たちがつくるコンテンツ”という見方が強まっています。
セレッソ大阪の公式チャンネルから2026年1月に「セレッソ大阪ユース出身のダイさんが所属するジャンキソウの来場決定!」という発表があったことも、その実力の本物さを裏付けます。プロクラブが認める元ユース選手がコンテンツクリエイターとして活躍している、という文脈は珍しく、それ自体が一つのストーリーになっています。
「本当に上手い人がつくる、サッカーコンテンツ」という強みは、他のクリエイターには簡単に真似できないジャンキソウだけの武器です。
メンバー間の不仲説の真相
TikTokの検索ワードに「ジャンキソウ 不仲」というサジェストが存在することから、一部のファンの間では「メンバー同士の関係が悪いのでは?」という憶測が生まれているようです。
ただ、現時点でメンバー間の不仲を示す具体的な情報や公式コメントは確認されていません。
サジェストに「不仲」が表示されるのは、人気クリエイターグループではよくあること。複数のメンバーが同じ画面に映るコンテンツを作っていれば、視聴者が「仲良さそうに見えるけど実際は…?」という興味を持ち、検索するというパターンが生まれます。
実際、ジャンキソウのコンテンツを見ると、メンバー同士のやりとりには自然な親しみや息の合ったテンポがあり、長年のサッカー仲間ならではの関係性がにじみ出ています。ダイさんとそうたさんはもともとサッカー仲間として結成した間柄であり、ポムさんとそうしさんは同じ報徳中学・高校の先輩後輩という縁もあります。
不仲説は今のところ根拠のある話とは言えず、むしろ長い付き合いの仲間たちが互いの個性を尊重しながら活動を続けている姿が実態に近いと考えられます。
サッカーという共通の価値観と、リアルなつながりを持つメンバーで構成されたグループだからこそ、不仲の噂は現時点では信ぴょう性が薄いと言えます。
ジャンキソウの経歴のまとめ
- ジャンキソウは関西出身のサッカー経験者4人(ダイ・そうた・ポム・そうし)で構成されるYouTube・TikTokクリエイターグループ
- 2021年6月23日にダイとそうたのコンビとして結成、同年7月15日にYouTubeを開始
- TikTokは2021年7月20日から毎日投稿をスタートし、スピード成長を遂げた
- 2022年2月14日にポムが加入し、その後そうしも加わって現在の4人体制が確立
- ダイはセレッソ大阪ユース出身で関西トレセン選出、兵庫県立西宮高校を経て甲南大学に進学した本格派
- そうたは東海大仰星高校でサッカー選手権全国ベスト4経験者、現在は演者・編集・ビジュアル担当
- ポムは報徳中学(関西トレセン)・報徳高校(兵庫県トレセン)・阪南大学とエリートキャリアを歩んだ
- そうしは2002年生まれのメンバー最年少、報徳中学・高校でポムの後輩にあたる
- YouTube登録者数は2025年5月時点で50万人超、毎週日曜日18時に投稿を継続
- M-1グランプリにもダイとそうたのコンビとして出場した経歴がある
- ダイは結婚を公表しており、YouTubeとInstagramでプライベートも積極的に発信
- 2025年5月に初著書『迷走もする自主練時代』をKADOKAWAから発売(四六判・224ページ・税込1,650円)
- 2026年1月にはセレッソ大阪公式がジャンキソウの試合来場を正式発表、ダイのユース出身が公式認定
- 人気の秘訣は本物のサッカー経験からくるリアリティと、笑い・驚き・感動の三段構えのストーリー構成
- メンバー間の不仲説はサジェストに存在するが、具体的な根拠はなく、長年の仲間関係から信ぴょう性は薄い