旅系YouTuberとして4万人以上の登録者を持つさよ旅さんですが、ネット上では「嫌い」「うざい」という声も絶えません。
実は、批判の声には「①態度の変化 ②スパチャ依存 ③旅慣れアピールの矛盾 ④語彙力問題 ⑤コメント削除 ⑥世界一周疑惑」という6つの明確なパターンがあります。
先天性難聴を持ちながら音大ピアノ科を卒業し、旅先で旦那さんと出会って結婚するという波乱万丈な素顔も、調べてみると意外と知られていないんです。
・さよ旅が嫌いと言われる6つの具体的な理由とアンチの声
・炎上した「社畜」発言や世界一周疑惑など炎上エピソードの詳細
・さよ旅の本名・年齢・結婚・推定年収などのプロフィール情報
さよ旅が嫌いと言われる理由とアンチの声
旅系YouTuberとして人気のさよ旅さんですが、ネット上では「嫌い」「うざい」という声も少なくありません。
批判の声は主に6つ:①態度の変化、②スパチャ依存、③旅慣れアピールの矛盾、④語彙力問題、⑤コメント削除、⑥世界一周疑惑です。
ここでは、それぞれの内容をアンチの声とともに詳しく見ていきましょう。
登録者2万人超えで変わった態度と言動
さよ旅さんが「嫌い」「うざい」と言われるようになった大きなきっかけのひとつが、チャンネル登録者数が増加した頃からの態度の変化です。
チャンネルを駆け出しの頃から見ていたという視聴者の間では、「前はまだマシだった」「駆け出しから見てきてこうも変わるのか」という声が多く聞かれます。
登録者数が2万人を超えた頃から、スーパーチャット(投げ銭)への依存度が高まり、視聴者からの金銭的な支援を求める姿勢が目立つようになったと指摘されています。
また、チャンネルが成長するにつれて「演出が激しくなってきて勘違いな方向へ行き出した」「甘ったるい喋り方などキャラに合わない」という意見も増えてきたようです。
さらに「結婚してからの企画が面白くない」という声も多く、2022年に結婚してからコンテンツの方向性が変わったと感じるファンも少なくないようです。
さよ旅さんに対して「特に女性が嫌う女性なのかな」というコメントも見られます。
女性視聴者から見たときに、自意識の強さや「自分はいい女感」がどうしても目についてしまうということかもしれません。
旅系YouTuberとして人気を博した背景には、ミニマリストな旅スタイルやパッキング術への共感があったはずです。
ところが、人気が出てからの行動や発言がそのイメージと乖離していったことが、アンチが増えた根本的な原因と言えるでしょう。
チャンネル登録者が増えて以降の態度変化が、さよ旅さんへの批判的な声の出発点になっています。
スパチャへの依存が「うざい」と批判を浴びた
さよ旅さんへの批判の中でも、もっとも多くの視聴者が共通して不満を感じているのが収益化・マネタイズ関連の問題です。
生配信の中で、バレエシューズを欲しがっていたさよ旅さんが「スパチャ半額分いったら買おっかな♩」という発言をしたことが物議を醸しました。
視聴者からお金を引き出すような発言として、多くの方がドン引きしたようです。
さらに、Amazonの欲しいものリストを公開して「応援したいと思った人はプレゼントして」と呼びかけたり、楽天ルームへ誘導したりと、マネタイズ手法が多様化していったことも批判を受けました。
Amazonリスト・楽天ルーム誘導・PR案件の増加
さよ旅さんが実施している収益化の方法をまとめると、以下のようなものがあります。
| 収益化の手段 | 内容 |
|---|---|
| スーパーチャット(投げ銭) | 生配信での視聴者からの投げ銭を積極的に促す発言 |
| Amazon欲しいものリスト | 欲しいものを公開し、視聴者にプレゼントを呼びかける |
| 楽天ルーム | 商品紹介リンクで報酬を得るアフィリエイト |
| PR案件 | 企業から商品やサービスの紹介費用を得る |
| メンバーシップ(課金) | 月額料金を支払う視聴者限定でコメントに返信する |
これらのマネタイズ手法そのものは多くのYouTuberが実施しているもので、一概に批判されるものではありません。
ただ、さよ旅さんの場合は「ミニマリスト」「身軽な旅」というイメージを打ち出しながら、物欲を前面に出した発言や行動とのギャップが「がめつい」と映ってしまうことが問題視されているようです。
また、案件動画の中で折り畳み傘を紹介していながら、自分が普段使っているのは無印の折り畳み傘というエピソードも「あからさまで見ていてちょっと…」という声につながりました。
スパチャを視聴者に促すような発言と多岐にわたるマネタイズ手法が、さよ旅さんへの批判の核心となっています。
旅慣れアピールと実際の行動の矛盾
「旅慣れた女性のスタイル」を売りにしているさよ旅さんですが、実際の行動がそのイメージと矛盾している点も批判の対象になっています。
もっとも有名な指摘が、レペットのパンプスを履いて旅行しているという問題です。
「旅慣れをうたっていての、レペットのパンプスはないでしょう」「山登りにサンダルやパンプスで挑もうとしてる人と同じように思う」という声が複数あり、旅の専門家として発信している人物の靴選びとして適切ではないと批判されています。
また、時間管理の甘さも頻繁に指摘されています。
「電車に乗り遅れる」「飛行機に間に合わない」「空港にギリギリに行く癖」など、旅慣れている人とは思えないような行動が動画内で度々見受けられているようです。
ヨーロッパでの旅行中には、パリ北駅とパリリヨン駅を間違えたというエピソードも語られており、「どう考えてもありえない」「書類にきちんと目を通すことができないんだと思う」という厳しいコメントも寄せられています。
さらに、食事シーンについても「迎え舌」や「食事中に何度も髪を触る」といったマナー面への指摘が複数の視聴者からあがっています。
ホテルに関するエピソードとして、埼玉の東横インに格安で宿泊した際に3階の部屋が「眺望が望めない」「向かいのビルから丸見えで耐えられない」と大騒ぎし、無理やりフロントに掛け合って14階に部屋替えをさせたという話も批判されました。
「お値段を考えて泊まってください」「大声で騒げば何とかなると思っている」という声も上がっています。
「旅慣れアピール」と実際の行動の矛盾が、さよ旅さんへの批判が絶えない大きな要因のひとつになっています。
語彙力不足や日本語の誤りへの指摘
さよ旅さんの発言における語彙力や日本語の不正確さも、アンチの声が集まる部分です。
もっとも有名な指摘が、「甲乙つけがたい」を「こういつつけがたい」と発音していたという点です。
「こうおつ」と読むべき漢字の読み間違いですが、それを指摘したコメントが削除されたとされており、誤りを認めずに批判の声を消す姿勢がさらに批判を招くことになりました。
「甲乙」「和洋折衷」の誤発音と削除問題
同様に「和洋折衷」を「わようせっかい」と発音していたという指摘もあります。
正しくは「わようせっちゅう」です。
また、語彙力の不足として「超」の多用や、年齢にそぐわない古いギャル語の使用なども批判されています。
「大好きを『どぅあいすき』と言うのはいつの時代のバブリーな大先輩ですか?」というコメントが象徴的です。
ホテルが提供する無料サービスを指す英語「コンプリメンタリー(complimentary)」を「コンプリメント」と言い続けていたことも指摘されており、留学経験やグローバルな旅を売りにしながら基本的な英語のニュアンスへの理解が甘いとみる声もあります。
さよ旅さんは「日本人であるはずなのに日本語があやしい、英語は留学したことが自慢のようだがちょいちょいおかしい」と複数の視聴者から指摘を受けています。
ただ、これらの指摘は一部の批判的な視聴者からのものであり、普段の動画を楽しんでいるファンにとっては気にならない部分かもしれません。
語彙力の問題や日本語の誤りそのものより、指摘コメントを削除して改善しない姿勢がより大きな批判を招いているようです。
批判コメントを削除し返信は課金制
さよ旅さんへの批判の中で特に問題視されているのが、視聴者との向き合い方に関する問題です。
まず、建設的な批判コメントやアドバイスのコメントも削除してしまう傾向があるという指摘があります。
先述の「甲乙つけがたい」の誤発音を指摘したコメントも、アメリカでの安全に関して指摘したアメリカ在住者のコメントも削除されたとされています。
視聴者から送られた建設的なフィードバックを消してしまうことは、チャンネルとしての信頼性を損なう行為として批判されています。
さらに、YouTubeのコメントへの返信をメンバーシップ(課金)制にしている点も批判されています。
「ご贔屓さんコース(メンバーシップ)の方のみYouTubeのコメント返信しています」というポストが物議を醸し、「応援している人達にたまにコメント返すのすら課金とは…」という不満の声が上がりました。
普段のコメントにはほとんど返信せずいいねもつけないのに、課金した視聴者にのみ返信するというスタイルが、多くのファンにとって「あまりにもあからさまで残念」と映ったようです。
コメントへの対応は各YouTuberのスタイルがあるため、一概に批判されるものではありませんが、さよ旅さんの場合はこれがスパチャへの依存や収益化への姿勢と合わさって、「金の匂いしかしない」という印象につながってしまったようです。
批判コメントの削除とコメント返信の課金制は、視聴者との信頼関係を損なうものとして大きな批判を受けています。
世界一周アピールへの疑問とアンチの声
さよ旅さんは自身のチャンネルで「世界一周達成」を大きくアピールしています。
しかし、この「世界一周」の内容についても批判的な声が上がっています。
最も強い指摘が、アフリカ大陸・南米・インドに行ったことがないという点です。
「世界一周したほどの方が」「世界一周だなんてよく恥ずかしげもなく言えるなと」というコメントが多く見られます。
「世界一周」の定義をめぐる疑問
さよ旅さんが訪問した国は26ヵ国50都市とされていますが、アフリカ大陸・南米・インドといった地域をカバーしていない状態で「世界一周」と表現することへの違和感を持つ視聴者が多いようです。
また、「6泊9日で1泊ずつ国をホッピングして『世界一周』の枕詞を全面に出す神経が図太い。観光している場所も表面をさらってるくらいな感じ」という厳しいコメントも見受けられます。
ただ、世界一周の定義は人によって異なり、さよ旅さん自身も「ヨーロッパ・アジア・オーストラリアを中心に旅してきた」旨を発信しています。
どこからが「世界一周」かは人によって基準が異なるため、一概に「嘘だ」とは言えない側面もあります。
一方で、たしかに言えることは、さよ旅さんが「旅慣れ」「世界一周」「女性一人旅のプロ」というイメージを全面に出して発信しているだけに、それに見合わない行動や知識のなさが目立ってしまう構図になっていることでしょう。
世間の口コミの中には「旅・旅行というツールを使って自分のスタイルを売りたい人のように思える」という意見もあり、旅の情報よりも自分自身を売り出すことが主軸になってきたと感じるファンも多いようです。
「世界一周」アピールへの疑問は、アフリカ・南米・インドに行ったことがないという事実が判明して以降、さよ旅さんへの批判を強める一因になっています。
さよ旅が嫌いな理由を調べる人向けの関連情報
さよ旅さんへの嫌いという感情の背景について調べると、炎上エピソードや収入事情なども気になりますよね。
ここでは、さよ旅さんの仕事・結婚・プロフィールについても詳しく解説します。
炎上した「社畜」発言と安全軽視の問題
さよ旅さんには、いくつかの特定の発言や行動が炎上に近い状況を生んでいます。
もっとも批判を受けたのが、香港の夜景を前にして発言した「社畜の人が作った夜景が大好き」というコメントです。
他者に向けて「社畜」という言葉を使ったことが「大変不快でした」「自分蔑んでその言葉を使うのではなく、他者に社畜とは」という批判を受けました。
この発言は「口が悪い」「人を見下す発言が多い」という評価とも重なり、さよ旅さんのキャラクターへの不信感につながっているようです。
また、過去にはパパ活疑惑が囁かれたこともありましたが、さよ旅さん自身が動画の中でこれを否定しており、「パパ活をしたことはなく、旅費はすべて自分で働いたお金で工面している」と説明しています。
安全に関する問題としては、アメリカの市営バスを利用する動画で「耳が悪いから私は大丈夫!」という趣旨の発言をしたことがあったとされます。
アメリカ在住の視聴者がアメリカの公共交通機関の危険性についてコメントを送ったところ、そのコメントが削除されたとのことです。
アメリカは車社会であり、車を持たない人が主に利用する市営バスは治安面で危険な場面もあることが指摘されています。安全に関する正確な情報を提供せず、危険な状況を軽視するような発信は、特に旅行情報を参考にしている視聴者にとって問題だという指摘があります。
さよ旅さん自身は「旅行の専門家」として情報を発信しているだけに、安全に関して不正確な情報や軽視した発言があると、視聴者の安全に直接影響するリスクがあると言えます。
「社畜」発言や安全軽視の問題は、さよ旅さんへの批判が「うざい」を超えて人間性への疑問に発展するきっかけになっています。
フリーランスとして働く仕事と推定年収
さよ旅さんは現在、フリーランスとして活動しています。
具体的な仕事の内容は公表されていませんが、YouTuber活動やインフルエンサーとしての活動が中心になっているようです。
以前のインタビューや動画では、3週間ほど仕事を詰めて残りの1週間は旅行するというスケジュールで生活していると語っていました。
仕事量を自分で調整できるフリーランスのスタイルが、旅行を優先した生活を可能にしているのだと思われます。
過去には無職になった時期もあり、その頃はメルカリで不用品を売って生計を立てていたというエピソードも動画の中で紹介されていました。
旅費については、旅行の手配をすべて自分でおこなうことでコストを大幅に削減しているとのことです。
旅行会社を通さず、航空券やホテルをすべて自己手配することが費用を抑えるコツだと語っています。
| 収入源 | 概要 |
|---|---|
| YouTube広告収入 | 推定月収約15万円(2023年時点) |
| PR・インフルエンサー案件 | 企業から商品・サービスの紹介費用 |
| メンバーシップ | 月額課金の視聴者限定特典 |
| アフィリエイト | 楽天ルーム・Amazonリンクなど |
| フリーランス収入 | 詳細不明 |
YouTube収入については、推定月収約15万円、年収約175万円(2023年時点)と試算されています。
ただしこれはあくまで推定値であり、PR案件や他の収入を合わせると実際の収入はこれより多いと考えられます。
2022年に結婚しており、現在は旦那さんの収入もあることから、会社員として働く必要性が低くなっているという背景もあるようです。
さよ旅さんの収入はYouTubeやPR案件を中心とするフリーランスのスタイルで、旅費を自己手配でコストを抑えながら旅を優先した生活を実現しています。
旅先で出会った旦那との馴れ初めと結婚
さよ旅さんは2022年の年始に結婚しています。
YouTubeで結婚式の様子を公開した動画もあり、ファンの間では話題になりました。
ただし、旦那さんの顔はモザイクで隠されており、素性はほとんど公表されていません。
旦那さんとの馴れ初めについては、旅先で出会ったということが明かされています。
旅好きな二人が旅先で出会って結婚するというエピソードは、旅行をテーマにしたチャンネルを運営するさよ旅さんにとって、まさにぴったりの馴れ初めですよね。
旦那さんの年齢は「まぁまぁ近め」とさよ旅さんが語っており、アラサーと見られています。
また職業については非公表ですが、8泊9日の旅行に同行することもあることから、フリーランスなど時間の自由が利く仕事をしている可能性があります。
夫婦での沖縄旅行で一緒にツーリングをしている動画なども公開されており、仲の良い様子が伝わってきます。
旦那さんはさよ旅さんの旅行やYouTube活動について理解と協力があるようで、「優しい旦那さんなんでしょうね」という声もファンから聞かれます。
一方で、「結婚してからの企画が面白くなくなった」という意見もあり、独身時代の孤独な一人旅のコンテンツを好んでいた視聴者にとっては、夫婦での旅行コンテンツへの方向性の変化が寂しく感じられることもあるようです。
さよ旅さんは旅先で出会った旦那さんと2022年に結婚し、現在も仲良く旅を楽しむ夫婦の様子を発信しています。
年齢・身長・本名のプロフィール
さよ旅さんの基本的なプロフィール情報をまとめます。
| プロフィール | 内容 |
|---|---|
| 名前 | さよ旅(YouTube名) |
| 本名 | さよ(苗字は非公開) |
| 誕生日 | 4月14日 |
| 年齢 | 30〜33歳(2024年時点) |
| 出身地 | 非公開(東京在住) |
| 身長 | 160cm |
| 体重 | 約44〜46kg |
| 難聴 | 先天性中度難聴(補聴器使用) |
| 学歴 | 音楽大学ピアノ科卒業 |
| 趣味 | ベリーダンス・ストリートピアノ |
| YouTube開始 | 2020年 |
| 登録者数 | 4.8万人(2024年8月時点) |
さよ旅さんの本名は「さよ」と思われています。
オーストラリアのホテルに宿泊した際にテレビに「Sayo WELCOME」と表示されていたことや、誕生日にホテルから届いたカードに「サヨ様」と書かれていたことから、本名は「さよ」という可能性が高いと言われています。
苗字は一切公表されていません。
年齢については、さよ旅さんが自身のXで「平成一桁生まれ」と発言しており、2025年時点で28〜36歳という計算になります。
また2021年の配信で「まだ20代です」と語っていたことから、2024年時点で30〜33歳前後と推測されています。
さよ旅さんの大きな特徴のひとつが、先天性中度難聴を持ちながら積極的に活動していることです。
小学校2年生の8歳から補聴器を使用しており、11歳からは両耳に補聴器を付けています。
また弱視・強度遠視・立体視なしというハンデも抱えています。
それにもかかわらず音楽大学のピアノ科を卒業し、ピアノ歴は25年以上、趣味のベリーダンスも7年以上続けているというのは、純粋にすごいことだと思います。
「ハンデがあるとしても自分がやりたいことをやりたいように、好きな姿で一度の人生を謳歌する様子をYouTubeで発信したい」という信念を持って活動していることは、さよ旅さんの魅力的な側面と言えるでしょう。
さよ旅さんは先天性難聴というハンデを持ちながら音大を卒業し、26ヵ国50都市を旅してきた行動力ある旅系YouTuberです。
さよ旅が嫌いな理由のまとめ
- 登録者数が2万人を超えた頃からスパチャへの依存が高まり態度が変わったという声がある
- 生配信で「スパチャ半額分いったら買おっかな」発言が物議を醸した
- Amazon欲しいものリスト公開や楽天ルームへの誘導など多岐にわたるマネタイズが「がめつい」と批判される
- 旅慣れアピールをしながらレペットのパンプスで旅行している矛盾が指摘されている
- 電車・飛行機の乗り遅れやパリ北駅とリヨン駅を間違えるなど旅慣れとは言い難い行動が目立つ
- 食事中の迎え舌や髪を何度も触るなどのマナー面への指摘もある
- 語彙力不足や「甲乙(こういつ)」「和洋折衷(わようせっかい)」の誤発音が批判されている
- 批判コメントを削除し、コメント返信を課金制(メンバーシップ)にしていることが不評
- 香港で「社畜の人が作った夜景が大好き」という他者を見下す発言で批判を浴びた
- 過去にパパ活疑惑が噂されたが本人は否定し、旅費はすべて自分で働いたお金と説明
- 「世界一周」を謳いながらアフリカ大陸・南米・インドへの渡航歴がないことが判明している
- 2022年年始に旅先で出会った旦那と結婚し、現在も夫婦で旅を楽しんでいる
- 仕事はフリーランスで、推定YouTube年収は約175万円(2023年時点)とされる
- 先天性中度難聴を持ちながら音楽大学ピアノ科を卒業した努力家という一面もある
- ポジティブなファンも多く、旅行への憧れや癒しを求める視聴者から支持されている


