原神専門のVtuberとして47万人超のファンを持つ「ねるめろ」さん。
Vtuberだから素顔は謎……と思いきや、実は過去に顔出し配信をしていたことがあり、そのスクリーンショットが今もネット上に残っているんです。
気になるその顔は「インテリ系イケメン」との声多数で、高学歴・慶應義塾大学理工学部卒という経歴も話題になっています。
・ねるめろの顔バレ画像が流出した経緯と素顔の印象
・慶應義塾大学理工学部卒という学歴の詳細エピソード
・炎上歴・彼女事情・前世など気になる関連情報まとめ
ねるめろの顔は過去の顔出し配信で判明!インテリ系イケメンの素顔
原神を中心に活動する人気Vtuberのねるめろさん。
実は過去に顔出し配信をしていたことがあり、そのときのスクリーンショットが今もネット上に出回っています。
このセクションでは、ねるめろさんの顔バレの経緯や素顔の印象、学歴などのプロフィールを詳しく見ていきましょう。
顔バレしたのはフォートナイト実況時代のスクショ

ねるめろさんがVtuberとして活動を始める前、かつてフォートナイトの実況者として活動していた時代があります。
2018年8月にYouTubeデビューし、最初はフォートナイトの「ゆっくり実況」形式で動画を投稿していました。
その後、2019年9月にVtuberのガワ(アバター)を手に入れたのですが、Vtuber転向前後の時期に顔出しでフォートナイトの配信をしていたことがあったようです。
そのときの配信画面のスクリーンショットを保存していたファンがいて、それがX(旧Twitter)に流れたことで顔バレが発覚しました。
スクリーンショットには左上にユーザー名「ねるめろ」の表記がされており、実際にフォートナイトの実況をしていた事実とも一致しているため、本物である可能性は高いとされています。
ただし、動画ではなく静止画のスクリーンショットだけのため、顔画像だけを合成した可能性もゼロではない、と指摘している声もあります。
顔バレが話題になったのは2022年7月頃のこと。
現在はVtuberとして活動しているため、本人は意識的に素顔を非公開にしています。
つまり、ねるめろさんの顔バレ画像は今から5〜6年以上前の顔出し配信がソースであり、偶然残っていたスクリーンショットが流出したのが実態です。
インテリ系イケメンと言われる素顔の印象
顔バレした際のスクリーンショットを見たファンたちが共通して語る印象が、「インテリ系イケメン」という言葉です。
黒髪でメガネをかけた姿が特徴的で、一目でゲーマー感・インテリ感が伝わってくるルックスと評されています。
ねるめろさん本人は「自分はイケメンではない」と配信の中で話しているのですが、顔バレ画像を見たファンからは「思ったよりかっこいい」という声も多く見られました。
「THEオタクって感じでいいねぇ🤓」という声もあり、ゲーマーらしさが全力で出た外見だと受け止めているファンも多いようです。
Vtuberのキャラクターである「ねるめろ」は可愛らしい女の子のアバターですが、中の人は低い声の男性で、見た目と声のギャップが大きいのがねるめろさんの特徴でもあります。
そのビジュアルのギャップ(可愛いアバター×低音ボイスの男性)を楽しんでいるファンも多く、顔バレ後も特に大きな批判は起きませんでした。
むしろ「インテリ系のイケメンで安心した」という声も見られ、顔バレがむしろポジティブに受け止められた部分もあります。
ねるめろさんの素顔は黒髪・メガネのインテリ系イケメンで、高学歴Vtuberにふさわしいビジュアルだという声が多数派のようです。
顔バレへのネットの反応はほぼ「解釈一致」
2022年7月頃、ねるめろさんの顔バレ画像がX上で話題になりましたが、ファンたちの反応はいたって落ち着いたものでした。
「ねるめろさん顔バレしたみたいだけど、3年前の顔出し配信のスクショ出されたところで、あーそんなのあったんだ、くらいのテンションにしかならんという」
このXの投稿が当時の雰囲気をよく表しています。
古参のリスナーにとっては「昔から知ってた」という感覚の顔出し配信のスクショだったので、今さら騒ぐほどのことではないという反応が多かったようです。
また、新規のファンからも「ふつーーーのオタクの顔でどういう反応をすればいいのかw」「真偽はともかくなにも違和感ないしむしろ解釈一致まである」という声が多く見られました。
「解釈一致」という言葉はVtuberファンの間で「中の人のビジュアルが想像していたイメージと一致した」という意味で使われる表現です。
ねるめろさんの顔バレへの世間の反応は「予想通り」「解釈一致」という声が圧倒的で、炎上や大きな騒動にはなりませんでした。
本人も顔バレについて特にコメントせず、炎上することなく静かに受け止められた形です。
こういったファンの反応を見ると、ねるめろさんの配信スタイルや声のイメージから「こんな感じの人だろうな」と想像されていたビジュアルに、実際の顔がピッタリはまったということなのかもしれません。
顔バレは騒動にはならず、むしろ「想像通り」「解釈一致」として温かく受け止められた穏やかな結末でした。
年齢・身長・出身など基本プロフィール
ねるめろさんの基本プロフィールをまとめると以下の通りです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 生年月日 | 1998年10月27日 |
| 年齢 | 27歳(2025年現在) |
| 出身地 | 京都府 |
| 身長 | 169cm |
| 体重 | 52〜53kg |
| 好きな原神キャラ | レザー |
| デビュー | 2018年8月(フォートナイトゆっくり実況) |
| Vtuberデビュー | 2019年9月 |
| 原神配信開始 | 2020年9月30日 |
年齢については、2021年1月の配信でリングフィットアドベンチャーをプレイしていた際に誤って年齢と体重がバレてしまうというエピソードがあります。
配信中に「当時22歳」と発覚したこと、そして誕生日が10月27日であることをXで公表していたことから、生年月日が1998年10月27日だと計算できます。
身長と体重については本人が配信の中で「169cm・52.3kg」と自ら公表しています。
かなりスリムな体型で、本人も「かなりやせ型」と自覚しているようです。
出身地の京都については、本人が「京都出身」と明かしており、ファンのXへの反応(「ねるめろさんって京都人なんだ…」)でも確認されています。
ただし、配信を聞いていても方言や訛りがほとんど感じられず、標準語に近い話し方です。
大学は慶應義塾大学理工学部の高学歴
ねるめろさんの学歴として広く知られているのが、慶應義塾大学理工学部卒という情報です。
本人の配信での発言がその根拠で、「偏差値60以上の大学を出ている」「京都大学を目指していたが落ちた」「一浪して東京の大学に進学した」という発言が積み重なって、慶應義塾大学という説が有力になりました。
ファンから「慶応なら働け!」とリプライが届いた際も本人は否定せず、「ねるめろとかいうやべえ奴が慶應義塾大学理系卒だなんて考えたくねぇわ」というXの投稿にも反応しませんでした。
受験の経緯を整理すると、高校まで京都で過ごし、第一志望の京都大学(偏差値80)を受験→不合格→1年浪人→再受験も京都大学に不合格→滑り止めとして受けていた慶應義塾大学に進学、という流れです。
本人は「受験の敗北者」とやや自虐的に語っているそうですが、偏差値65の慶應理工学部は私立理系のトップクラスであり、客観的にはかなりの高学歴です。
そして2022年3月29日には、Xに「大学卒業しました!ありがとう先輩・教授…」と投稿し、卒業を報告しています。
高校については具体的な学校名は明かされていませんが、中学受験をしていたことは配信で発覚しています。
出身地の京都で中学受験をして中高一貫校に通い、京都大学を目指すほどの学力だったことを考えると、洛南高等学校附属中学校(偏差値66〜71)や洛星中学校などの難関校である可能性が高いと言われています。
慶大同期の伊集院ゼロとの関係
ねるめろさんと同じ慶應義塾大学理工学部出身の配信者として知られるのが、原神の配信者・伊集院ゼロさんです。
伊集院ゼロさんはねるめろさんの先輩にあたり、「実はゼロさん元同じ大学の先輩でした」と配信で言及したことがあります。
実際に大学内で一緒にいたわけではないそうですが、同じ慶應理工という共通のバックグラウンドを持つ仲間として親しく交流しており、コラボ動画も複数アップされています。
原神の配信をしている中で偶然同じ大学出身とわかったエピソードは、ファンの間でも話題になったようです。
大学時代の苦労と塾講師エピソード
ねるめろさんの大学時代のエピソードとして特に面白いのが、塾講師のアルバイトをしていたという話です。
慶應義塾大学在学中に塾でアルバイトをしていたのですが、「同期は全員東大に通っていてちょっと気まずかった」と語っています。
慶應の理工学部を滑り止めとして入ったということは、周囲には東大や京大を目指していたハイレベルな同僚が多かったわけで、そのエピソードがリスナーの間でもちょっと笑える話として語り継がれています。
また、大学在学中は配信活動・塾講師のアルバイト・学業(研究や卒論)を同時にこなしていたことがXの投稿からも確認されています。
「研究うまくいかねええ」というツイートや、2022年の年末近くに研究について言及していたことから、理工学部らしく研究室での活動が大変だったことも伺えます。
それでも留年せずに4年間で卒業を果たしており、ゲーム実況と学業を両立させた点はファンからも高く評価されています。
ちなみに大学卒業後は配信者専業になったとみられており、就職はしていないようです。
リスナーからは「慶應出身なら働け!」という声も上がっていますが、原神専門Vtuberとして数十万人以上のチャンネル登録者を持つコンテンツクリエイターとして成功しているので、立派な「仕事」をしていると言えますよね。
大学時代に配信・バイト・勉強を全部こなして無事卒業したねるめろさんは、体力的にも精神的にもかなりのやり手だということがわかります。
ねるめろの顔を調べる人向けの関連情報
ねるめろさんの顔や素顔が気になる方は、プロフィール以外の情報も気になっているはず。
ここでは本名・炎上歴・彼女事情・前世など、ファンがよく検索する関連情報を詳しくまとめました。
本名は非公開・名前の由来はキーボードの配列
ねるめろさんの本名については現在も非公開のままです。
身バレにつながる個人情報はしっかりと守っており、本名はもちろん、顔出しもVtuber転向後は行っていません。
「ねるめろ」という活動名の由来がとてもユニークで、実はキーボードの配列から取っているんです。
パソコンのキーボードの右Shiftキーがある下から2段目の端に注目すると、ひらがなの配列で「ね」「る」「め」「ろ」と並んでいます。
……なんか、そこに目をつけて「名前っぽい」と感じるセンスが面白いですよね。
この「ねるめろ」というハンドルネームはVtuberになる以前の7年ほど前から使用し続けているそうで、かなり長いキャリアを持つ名前です。
ゲームを始めた頃からずっと使ってきた思い入れのある名前なのかもしれません。
絵師(ママ)sakusyoとモデラーdokoはっしーについて
ねるめろさんのVtuberとしてのビジュアルを手がけたクリエイターについても紹介しておきます。
キャラクターデザインを担当しているのは「sakusyo」さん。
東方Projectのイラストを中心に描いているイラストレーターで、フォロワーが5万人以上いる人気クリエイターです。
ねるめろさんはもともと東方Projectが大好きで、特にレミリアやフランというキャラクターのファンだったことから、当時東方キャラを多く描いていたsakusyoさんにデザインを依頼したそうです。
そして届いた素晴らしいクオリティのキャラクター絵を受け取ったねるめろさんは、「このキャラに寄せなければという責任感に駆られ」ボイスチェンジャーを使ってキャラに近い声を出す実況スタイルを模索したとか。
結局、最終的には今の地声での実況スタイルに落ち着いたのですが、そのエピソードがなんかほっこりしますよね。
Live2Dのモデリング(Vtuberとして動く処理)は「dokoはっしー」さんが担当しています。
新衣装も2023年6月にsakusyoさんの手によって仕立てられており、和風テイストの素敵なビジュアルが話題になりました。
ねるめろさんのVtuberビジュアルは、大好きな東方ProjectのクリエイターへのリスペクトがそのままVtuber活動の入口になったという素敵な背景があります。
リーク問題から始まった炎上の歴史
ねるめろさんは原神コミュニティ内での影響力が大きい分、過去にいくつかの炎上を経験しています。
その中でも最も大きな炎上がリーク問題です。
原神のゲーム情報リークに関するDiscordチャンネルに参加していたことが発覚し、炎上しました。
原神の運営会社であるHoYoverseはリーク情報の共有を禁止していますが、ねるめろさんはver.1.4まではリーク情報を見ていたと自ら認めています。
しかし、HoYoverseがリークを禁止する旨を発表したのはver.1.2の時点です。
つまり、公式に禁止が発表されてからもver.1.4まで見続けていたことになり、そこでより強い批判を浴びることになりました。
さらに問題になったのが、発覚後の対応です。
ファンが謝罪を期待していたにもかかわらず、配信では「言い訳ばかりで謝らない」と批判される姿勢を見せてしまいました。
この件に対して、昔からのリスナーでメンバー向けスタンプも作ってくれていた絵師ファンの方が、「結局言い訳だけで自分の非は認めないんですね。今までありがとう。」とコメントして去っていったことがファンの間でも話題になりました。
影響力のある配信者として誠実な対応が求められていた中での行動だっただけに、ダメージは大きかったようです。
また、この一件の影響とも言われているのが、HoYoverseのクリエイタープログラムからの追放です。
ナヒーダの予告番組での発言がきっかけで、突然クリエイタープログラムから除外されたとも言われています。
リーク問題はねるめろさんの信頼に関わる大きな炎上として今も語られており、2024年現在でも「ねるめろはリークを見ている」と言われ続けているのが現状です。
先行プレイ非招待の発言で再び炎上
2024年8月には、別の炎上が起きました。
原神が大型アップデートで初めて「先行プレイ」を実施した際、複数の配信者が選ばれたにもかかわらず、ねるめろさんは選ばれなかったのです。
この件について、ねるめろさんは自身の配信の中で「招待されず悔しい」という気持ちをやや言葉遣いが荒い状態で話してしまいました。
視聴者からは「ゲームの内容をリークしたり視聴者をバカにするような発言があった」という指摘も集まり、炎上状態になりました。
翌日、ねるめろさんはX(旧Twitter)にて謝罪を投稿しています。
先行プレイに呼ばれなかった理由として、「過去のリーク問題が原因で運営側の信頼を失っているためでは」という見方も多く広まりました。
世間の声は「配信者として先行に呼ばれなかった悔しさはわかるが、配信内でその不満をぶつけるのは違う」という批判的意見が多く見られた一方で、「先行プレイの選考基準が不透明なのは運営側も改善すべき」という声もありました。
この炎上はリーク問題から続く一連の信頼低下の延長線上にある出来事として見られており、ねるめろさんにとっても原神コミュニティとの関係を見直すきっかけになった可能性があります。
先行プレイ非招待の炎上は翌日の謝罪で一段落しましたが、過去の炎上歴が積み重なっていることもあり、ファンとアンチの両方の感情を揺さぶった出来事でした。
彼女はいる?高校時代の恋愛と現在の事情
ねるめろさんの恋愛事情について気になっている方も多いのではないでしょうか。
実はねるめろさん、高校時代は彼女がいたことを自ら明かしています。
複数人から告白されたこともあるそうで、高校時代はそれなりにモテていた様子。
インテリ系イケメンというルックスを考えると、確かに納得感がありますよね。
ところが、大学時代は打って変わって女性との縁が薄くなってしまったようです。
本人の話によると、大学時代は女性と話した回数が「両手の数くらい」しかなかったとのこと。
理工学部というのは女性比率が低い学部でもありますし、配信活動や塾講師バイト、研究で忙しかったこともあるのでしょう。
卒業後の現在の彼女事情については、リスナーも詳しくはわかっていないようです。
ファンの間では「彼女いないやろ君って思われている」とよく言われており、実際に「何だ急に?ねるめろも彼女欲しくなったんか?」というXの声も見られます。
ただ、これはあくまでも外からの推測であり、本人が公表していない以上は実際のところはわかりません。
高校時代はモテていたのに大学時代に女性と疎遠になり、現在の恋愛状況も謎のまま——というのがねるめろさんの彼女事情のまとめです。
前世はなし・ゆっくり実況者からVtuberへの軌跡
「前世」とはVtuberの世界での用語で、そのVtuberになる前に別のアカウントや名前で活動していた過去の姿のことを指します。
ねるめろさんの場合、前世はなし、つまり「ねるめろ」という名前を長年使い続けながら、ゆっくり実況者→Vtuberへと転向した方です。
経歴を整理すると以下の通りです。
| 時期 | 活動内容 |
|---|---|
| 7年以上前 | 「ねるめろ」のハンドルネームを使い始める |
| 2018年8月 | YouTubeにフォートナイトのゆっくり実況でデビュー |
| 〜2019年 | 顔出し配信期間(フォートナイト実況) |
| 2019年9月 | Vtuberガワを入手、Vtuberとして再スタート |
| 2020年9月30日 | 原神の配信活動を本格開始 |
| 2022年3月 | 慶應義塾大学を卒業 |
Vtuberになった理由は「Vtuberが好きだから」というシンプルな動機でした。
大好きな絵師・sakusyoさんにキャラクターデザインを依頼し、理想のVtuberビジュアルを手に入れたことが本格的なVtuber活動のスタートでした。
もともとゆっくり実況動画を作ることが「作業量が多くて大変」と感じていたことも、Vtuberへの転向を後押しした理由のひとつです。
ニコニコ生放送での配信経験を経て、原神というゲームと出会い「朝から晩まで遊ぶ」ほどハマったことが今の活動スタイルの原点になっています。
原神配信を始めてから人気が急上昇し、現在はチャンネル登録者数47万人超のファンを抱える人気Vtuberへと成長しました。
「ねるめろ」という名前でずっと活動し続けてきた一貫したアイデンティティが、コアなファンに長く愛される理由のひとつかもしれません。
ねるめろの顔のまとめ
- ねるめろの顔バレ画像はフォートナイト実況時代(Vtuber転向前)の顔出し配信のスクリーンショット
- 顔の印象は黒髪・メガネのインテリ系イケメンで「解釈一致」という声が多数
- 顔バレは2022年7月頃に話題になったが大きな炎上にはならなかった
- 本人は「イケメンではない」と言っているが、ファンからの評価は高い
- 生年月日は1998年10月27日で2025年現在27歳
- 出身地は京都府、身長169cm・体重52〜53kgのスリム体型
- 大学は慶應義塾大学理工学部卒(本命は京都大学だったが一浪して慶應へ)
- 高校は中学受験をした京都の中高一貫校の可能性が高い
- 大学時代は塾講師バイトと配信と研究を両立して4年で卒業
- 同大学出身の原神配信者・伊集院ゼロさんとは先輩後輩の関係でコラボもある
- 本名は非公開・名前の由来はキーボードの配列(右下の「ね」「る」「め」「ろ」)
- Vtuberのキャラデザはsakusyo、モデリングはdokoはっしーが担当
- リーク問題と先行プレイ炎上という2つの主要炎上歴がある
- 高校時代は彼女がいたが大学時代は女性と縁が薄く、現在の恋愛状況は不明
- 前世はなく、ゆっくり実況者から同一アカウントでVtuberに転向した経歴


