広瀬アリスの両親の壮絶な過去!父は30代で脳卒中に倒れた元看板屋

広瀬アリスの両親の壮絶な過去!父は30代で脳卒中に倒れた元看板屋

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広瀬アリスさんの両親って、どんな方なのか気になりますよね。

実は、広瀬家には「お父さんが30代で脳卒中に倒れ、土地も家も手放した」という、想像を超えるほど壮絶な過去があるんです。

この記事では、父親の職業から病気の経緯、原宿でスカウトされたお母さんの美貌、姉妹を支え続けた家族の絆まで、広瀬アリスさんの両親についての情報をまとめてご紹介します。

この記事を読むとわかること
・広瀬アリスの父親の職業や脳卒中発症の経緯
・母親が原宿でスカウトされた美人であること
・ハーフ疑惑の真相と本名について

広瀬アリスの両親のプロフィールと家族の歩み

広瀬アリスさんの両親について調べている方は多いですよね。

実は、広瀬家には想像を超えるような壮絶な過去があります。

父親の病気による家庭崩壊寸前の危機から、母親の美人エピソードまで、知られざる家族の歩みを詳しくご紹介します。

父親の職業は祖父から続く看板屋

広瀬アリスさんのお父さんは、もともと静岡県で看板屋の工場を経営していました。

これはご自身が一から始めた仕事ではなく、祖父の代から受け継いできた家業です。

代々続く職人仕事を守り、地元で真面目に働いてきた方だったようですよ。

広瀬アリスさんの家族は、実はとても活発なスポーツ一家でもありました。

スポーツ一家の生活スタイル

家族 スポーツ
父親 野球
母親 水泳
兄・大石晃也 サッカー
広瀬アリス・すず バスケットボール

家族全員がスポーツ経験者というなかなかアクティブな家庭で、食事の量も大盛りが基本だったそうです。

2020年1月31日放送の「ぐるぐるナインティナイン」でアリスさんが語ったエピソードによると、子供の頃は食が細く、大盛り料理を食べきれずにいると、父親から「残しちゃだめだぞ、全部食べなさい」と厳しく注意されていたとか。

一方でお父さんは妹のすずさんには甘く、すずさんが食べ残したときは「すずはもう食べられないもんな」と優しく接していたというエピソードも。

幼いアリスさんが「不公平だ…」と感じていたというのは、なんかわかります(笑)

広瀬アリスさんのお父さんは、代々続く看板屋を引き継いだ真面目な職人一家の大黒柱でした。

30代で脳卒中を発症し家族の生活が一変

看板屋を経営し、家族を養っていたお父さんに、突然悲劇が訪れます。

2011年ごろ、まだ30代で40歳にもなっていないお父さんが脳卒中で倒れてしまったのです。

これは2015年2月20日付の「女性自身」の記事で明らかになった情報で、近所の知人が「脳卒中だったそうです。お父さんは何日も意識を失ったままで……。お父さんもお母さんも若くして結婚したので、まだ40歳になっていなかったと思います」と語っています。

正直、読んでいて胸が痛くなりました。

命は取り留めたものの、お父さんの体には麻痺が残ってしまい、仕事への復帰は困難な状況に。

祖父から受け継いできた看板屋も、やむなく閉業せざるを得なくなりました。

さらに追い打ちをかけるように、工場の借金も残っており、一家は祖父から引き継いだ土地と家を手放すことになります。

2022年5月17日号の「週刊新潮」によれば、自宅を売却した後、お母さんとすずさん、兄さんの3人は、すずさんが通う中学校の近くにある家賃約4万5千円の2階建てアパートへと転居したといいます。

アリスさんはすでに上京していて、すずさんが中学3年生のときのことだったそうです。

「家計のためにも自分が働かなきゃ」と、まだ中学1年生だったすずさんがモデルデビューを決意したのも、こうした家庭事情があったからと言われています。

父親の脳卒中発症が、広瀬家の生活を一変させ、姉妹が芸能界で活躍するきっかけのひとつにもなりました。

母親は原宿でスカウトされた美人

広瀬アリスさんのお母さんは一般人ですが、若い頃に原宿でスカウトされたことがあるほどの美貌の持ち主だと言われています。

広瀬すずさんが2017年のロッテ「母の日ガーナ」イベントで「お母さんが家族で一番外国人っぽい顔をしている」と話したことで話題になりましたよね。

アリスさんはお母さん似で、すずさんはお父さん似、というのも有名なエピソードです。

そう考えると、アリスさんのあの彫りの深い美しい顔立ちは、お母さんから受け継いだものなんですね。

また、お母さんは美しさだけでなく、手先も非常に器用な方で、家庭科教員の免許を持ち、姉妹の洋服を手作りするほどの腕前だったと伝えられています。

家庭科教員の免許と洋服手作りエピソード

芸能界でファッションモデルとして活躍する姉妹の服を、お母さんが手作りしていたというのは、なんともほっこりするエピソードです。

子供のころから、アリスさんとすずさんはお母さんの愛情がいっぱい詰まった手作りの洋服を着て育ったわけですから、お母さんへの感謝の気持ちが深いのも納得ですよね。

美貌と家庭的な才能を兼ね備えたお母さんが、広瀬姉妹の美しさと明るい性格の礎を作ったと言えそうです。

明るくパワフルな母の人物像とエピソード

お母さんの性格について、広瀬すずさんは2015年のロッテ「ガーナ」イベントで、こんなふうに語っています。

「天然だけど、すごいパワフル。タックルとかされます(笑)。友達みたいな感覚で、すごい面白い。天然なので、喧嘩していることも忘れる。」

……これ、めちゃくちゃいいお母さんですよね(笑)

広瀬アリスさんもツイッターで「おちゃらけた愉快な性格、ツボ浅めなところ、大きな笑い声、あと体質。全て母似だと思います」と語っていました。

たしかに、アリスさんの天真爛漫でパワフルなキャラクターは、お母さんそのもの、という感じがしますよね。

ちょっと笑えるエピソードとしては、スマートフォンと間違えてポテトサラダをバッグに入れて出かけてしまった、というもの。

……どういう状況なの(笑)という感じですが、そのくらい天然でおっちょこちょいな一面があるようです。

お父さんが脳卒中で倒れてからも、お母さんは家族を明るく支えてきました。

2014年には広瀬すずさんの芸能活動に合わせて東京へ上京し、アリスさん・すずさんと母娘3人での東京生活を始めています。

姉妹はすでに売れっ子女優になってからも、家事が苦手なのとお母さんと一緒にいるのが楽しいからという理由で、母娘3人での同居を続けているといいます。

「年々好きなものが被ることが増えてきた」とアリスさんが語るほど、お母さんとは趣味も近い仲良し親子です。

明るくパワフルなお母さんの存在が、広瀬アリスさんの芯の強さと前向きな姿勢の原点になっているのでしょう。

高校の同級生だった両親の馴れ初め

広瀬アリスさんのご両親は、高校時代の同級生で、20歳前後の若い時期に結婚したと伝えられています。

美男美女のカップルが学生時代に出会い、若くして家庭を築いたというロマンチックな馴れ初めです。

お父さんが30代で脳卒中に倒れた際、まだ40歳前だったというのも、それだけ早く結婚したということですね。

アリスさんが生まれたのが1994年で、すずさんが1998年生まれですから、20歳前後での結婚というのは確かに辻褄が合います。

現在は、お父さんが静岡でリハビリを続けながら兄さんと2人で生活し、お母さんは東京でアリスさん・すずさんと3人で暮らしているという形です。

別居状態ではありますが、離婚はしていないという情報が複数のメディアで報じられています。

お父さんが静岡でリハビリに専念するために、家族が別々に暮らすことになったという経緯なので、夫婦仲が悪いわけではないようです。

それぞれの場所で家族をしっかり支え合っているご夫婦の姿が、なんか素敵だなと思います。

父との反抗期と上京後の和解エピソード

広瀬アリスさんは10代の頃、反抗期があり、お父さんとはほとんど会話しない時期があったと語っています。

これはよくある親子の距離感の話ではありますが、アリスさんにとってはずっと心の片隅にあったことのようです。

ところが、上京後にある日お父さんと電話をしたとき、アリスさんは思わず涙が出てしまったと言います。

そのときに「やっぱり父が好きだった」という素直な気持ちに気づいたのだそう。

……なんか、じんわりしますよね、このエピソード。

反抗期のときは言葉にできなかった感謝や愛情が、離れて暮らすようになってから初めて実感できた、というのは多くの人が共感できる話ではないでしょうか。

お父さんは子供の頃のアリスさんには厳しく接していましたが、それも愛情の裏返しだったわけで、親子の絆というのはどんな状況にあっても切れないものですね。

反抗期を経て上京後に父への愛を再確認したエピソードは、広瀬アリスさんの人間的な深みを感じさせます。

父の現在は静岡でリハビリ生活

2011年の脳卒中発症からすでに十数年が経ちますが、お父さんの現在はどうなっているのでしょうか。

複数のメディア情報によると、お父さんは現在も静岡でリハビリを続けながら静かに暮らしているようです。

2019年に週刊実話が配信した記事では、芸能記者が「病床の父の介護を兄が1人でこなしているようだ。そんな事情もあってか、広瀬姉妹は兄と父のために稼ぎまくっている」と語っており、少なくとも2019年時点でも療養を続けていることが確認されています。

アリスさんとすずさんは公の場でお父さんについてほとんど語ることがなく、その病状や現在の詳細については非公表の状態が続いています。

それは、プライバシーへの配慮やメディアへの慎重な姿勢があるからでしょう。

しかし、2人が第一線で活躍し続けている背景に「家族を支えたい」という想いがあることは、周囲の証言からも伝わってきます。

お父さんの回復を願いながら働き続ける広瀬姉妹の姿は、家族愛の深さを示しています。

広瀬アリスの両親を調べる人向けの関連情報

広瀬アリスさんの両親について調べていると、家族構成やハーフ疑惑、本名、兄の逮捕など、気になる情報がたくさん出てきますよね。

ここでは、その関連情報をまとめてお伝えします。

5人家族の構成と静岡の実家

広瀬アリスさんの家族構成は、父・母・兄・広瀬アリス・広瀬すずの5人家族です。

生まれ育った実家は「ちびまる子ちゃん」の舞台としても知られる静岡県静岡市清水区押切にありました。

実家売却と転居の経緯

お父さんが脳卒中で倒れ、看板屋を閉業した後、一家は多額の借金を抱えることに。

祖父から受け継いだ土地と家も手放さざるを得なくなり、実家はすでに売却されています。

その後、お母さん・すずさん・兄さんの3人は、すずさんが通っていた中学校の近くにある家賃約4万5千円のアパートへ転居しました。

現在は「父・兄が静岡に残ってリハビリと生活を続け、母・アリス・すずの3人が東京暮らし」というスタイルになっています。

家族メンバー 現在の居住地
父親 静岡(リハビリ生活)
兄・大石晃也 静岡(工場勤務)
母親 東京(母娘3人暮らし)
広瀬アリス 東京
広瀬すず 東京

広瀬家は現在、東京と静岡の2拠点に分かれて暮らしていますが、離婚はしておらず家族の絆は続いています。

ハーフ疑惑を本人が純日本人と否定

広瀬アリスさんといえば、彫りが深くエキゾチックな顔立ちからハーフやクォーターではないかという疑惑が絶えませんよね。

しかし、アリスさん本人が2012年9月18日のオフィシャルブログで「純日本人です」とはっきり否定しています。

ファンからの「アリスちゃんはクォーターですか?」という質問に、「ハーフ?とかよく聞かれますが 純日本人です、コンニチハ(お父さんもお母さんも純粋な日本人です。)」と回答したのです。

それでは、なぜハーフに見えるのでしょうか。

その答えは「お母さんの顔立ち」にあります。

広瀬すずさんが2017年のロッテイベントで「お母さんが家族で一番外国人っぽい顔をしている」と明かしていたように、アリスさんはその外国人っぽいお母さんに似た顔立ちを受け継いだと考えられています。

また、「アリス」というカタカナの芸名も誤解を招いた原因のひとつ。

しかし、「広瀬アリス」はあくまでも芸名であり、本名はとても日本人らしい名前です(詳細は次の項目で)。

広瀬アリスさんはれっきとした純日本人で、そのエキゾチックな美貌はお母さん譲りということが分かっています。

本名は大石麻由子で芸名の由来

広瀬アリスさんの本名は大石麻由子(おおいし まゆこ)さんです。

これは2018年1月に兄・大石晃也さんが酒気帯び運転で逮捕された際、逮捕報道に「静岡市清水区押切、無職、大石晃也容疑者(24)」と本名と住所が記されたことで広く知られるようになりました。

ちなみに妹の広瀬すずさんの本名は大石鈴華(おおいし すずか)さんです。

2人ともとても日本人らしい、素敵な名前ですよね。

芸名「広瀬アリス」の由来も面白いんですよ。

アリスさんがデビューした当初の芸名は「広瀬晶(ひろせあき)」だったのですが、2009年に「ミスセブンティーン」を受賞した際に事務所の社長から突然「今日から広瀬アリスよ」と言われて改名になったそうです。

え、そうだったの!?って感じですよね。

アリスさん本人も当時はびっくりしたとのことで、名前の由来については「自分でも詳しくは分からない」とのこと。

「広瀬」という苗字は、妹のすずさんと芸名の苗字を統一させるために事務所側が決めたものだと言われています。

本名「大石麻由子」から「広瀬アリス」への改名は、事務所社長の一声だったというのも、なんとも芸能界らしいエピソードですね。

兄・大石晃也の逮捕とその後の現在

広瀬アリスさんには1歳年上の兄・大石晃也(おおいし こうや)さんがいます。

1993年7月21日生まれで、学生時代はサッカーをしていたスポーツ少年でした。

しかし2018年1月15日、大石晃也さんが酒気帯び運転で現行犯逮捕されるというニュースが飛び込んできました。

産経新聞の報道によると、午前3時20分ごろ、大石晃也さんが運転する乗用車が軽乗用車に追突。

駆けつけた警察の呼気検査で基準値を超えるアルコールが検出されました。

さらに運転中にスマートフォンを操作していたことも判明し、追突された40代の男性が首を捻挫する軽傷を負っています。

逮捕当時の職業は「無職」と報じられ、アリスさんとすずさんの本名が広く知られるきっかけになってしまいました。

同年5月に懲役8ヶ月・執行猶予3年の判決が下され、アリスさんとすずさんはそれぞれTwitterで謝罪のコメントを投稿しています。

ファンからは「謝らなくていい」「応援してます」という激励のコメントが多数寄せられ、2人への温かいサポートが感じられました。

趣味のカポエイラと芸能界への夢

逮捕以前、大石晃也さんはSNSを頻繁に更新していた時期があり、そこではブラジル発祥の格闘技「カポエイラ(格闘技・音楽・ダンスが融合したブラジルの伝統武術)」について頻繁に投稿していたといいます。

道場に継続的に通い続けており、アリスさんと一緒に道場に行くこともあったのだとか。

また、SNSでは「おれも芸能界飛びこもーかな」「事務所の社長が食いついてるらしいからけっこう現実的な話なんだよね!」と芸能界入りへの意欲をのぞかせていた投稿もあったそうです。

しかし、逮捕によってその可能性は白紙になったとみられています。

現在は、大石晃也さんは静岡に留まり、地元の工場で真面目に働きながら再出発していると言われています。

過去には芸能界への興味をSNSに書き込んでいたこともありましたが、逮捕後はすっかり公の場からは姿を消しています。

兄・大石晃也さんの逮捕は広瀬家にとって大きな試練でしたが、現在は静岡で地道に働きながら新たな生活を歩んでいます。

すずとの仲良し姉妹エピソード

広瀬アリスさんと妹の広瀬すずさんは、4歳差の姉妹で、芸能界でも屈指の仲良し姉妹として知られています。

読んでいてこちらまで笑顔になる、2人のエピソードがたくさんあるんですよ。

2022年末にはアリスさんがすずさんに誘われて並ばないと入れないラーメン屋に行ったとツイートしていましたが、すずさんが「お金細かいの、ないや。お姉ちゃん貸して(奢って)」と言ってきたという話も(笑)

また、2人が互いに「広瀬すずよりの広瀬アリス」という写真をSNSに投稿し、姉妹の外見の似ていぶりが大きな話題になりましたよね。

一時期はすずさんがアリスさんの部屋に居候していたこともあったり、スタジオでたまたま2人が遭遇したときの写真を載せたりと、普段から頻繁に連絡を取り合っている様子が伝わってきます。

仲良しの理由としては、2人とも家族の苦難を一緒に乗り越えてきたという背景が大きいのかもしれません。

父親の病気や経済的な苦労を姉妹で共に経験し、互いに励まし合いながら芸能界で生きてきた2人。

だからこそ、どんなに売れっ子になっても姉妹の絆は変わらないのでしょう。

苦難を共に乗り越えてきた広瀬アリスさんと広瀬すずさんの姉妹の絆は、どんな状況も変わらない本物のものです。

広瀬アリスの両親まとめ

  • 広瀬アリスの家族構成は、父・母・兄・本人・妹(広瀬すず)の5人家族
  • 実家は静岡県静岡市清水区押切で、現在は売却済み
  • 父親の職業は祖父の代から続く看板屋(工場経営)
  • 2011年ごろ、父親が30代で脳卒中を発症し重い後遺症が残った
  • 父親の病気で看板工場が閉業し、多額の借金が残った
  • 借金返済のため、一家は土地と家を手放し転居した
  • 現在、父親は静岡でリハビリを続けながら兄と2人で暮らしているとされる
  • 母親は若い頃に原宿でスカウトされた美貌の持ち主
  • 母親は家庭科教員の免許を持ち、姉妹の洋服を手作りしていた
  • 両親は高校時代の同級生で20歳前後で結婚したとされる
  • 現在は離婚しておらず、別居状態
  • 母親は現在、東京でアリス・すずと母娘3人暮らしを続けている
  • 広瀬アリスさんの本名は大石麻由子(おおいし まゆこ)
  • 芸名「広瀬アリス」は事務所社長から突然命名されたとされる
  • ハーフ疑惑はアリスさん本人がブログで「純日本人」と明言して否定
  • エキゾチックな顔立ちは、外国人顔の母親から受け継いだとされる
  • 兄・大石晃也は2018年に酒気帯び運転で逮捕、懲役8ヶ月・執行猶予3年の判決
  • 現在、兄は静岡の工場に勤務し、静かに再出発したとされる
  • アリスさんとすずさんは4歳差の大の仲良し姉妹
  • 家族の苦難を共に乗り越えてきた強い絆が、2人の活躍を支えている

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