ヨビノリたくみの本名が松本拓巳と判明した理由と証拠を徹底解説

ヨビノリたくみの本名が松本拓巳と判明した理由と証拠を徹底解説

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進学校でない高校から東大大学院に進み、博士課程まで在籍しながらYouTuberに転身——ヨビノリたくみさんの本名や経歴を調べると、そのドラマチックなストーリーに驚かされます。

本名の「松本拓巳」という名前が公になったのは、東京大学の研究室公式サイトへの記載がきっかけでした。

この記事では、本名の判明経緯から学歴・元メンサ会員エピソード・彼女の噂・年収まで、ヨビノリたくみさんの素顔を徹底的にまとめています。

この記事を読むとわかること
・ヨビノリたくみの本名「松本拓巳」が判明した理由と証拠
・進学校でない高校から東大大学院入試TOP3に入った学歴ストーリー
・元メンサ会員・身長・彼女の噂・年収・受賞歴まで徹底まとめ

ヨビノリたくみの本名と学歴・経歴を徹底解説

YouTubeで123万人以上のチャンネル登録者を持つ教育系YouTuber・ヨビノリたくみさんの本名や学歴が気になっている方は多いはず。

ここでは本名の判明経緯から学歴、経歴まで詳しく解説していきます。

本名が松本拓巳と判明した理由と証拠

ヨビノリたくみさんの本名は、松本拓巳(まつもと たくみ)さんです。

「たくみ」という名前がそのまま活動名に使われているので、ファンからすれば「あ、そうなんだ」と思うかもしれませんが、苗字の「松本」は意外と知られていなかったりしますよね。

では、どうやってこの本名が判明したのでしょうか?

きっかけは、東京大学大学院の研究室ウェブサイトです。

ヨビノリたくみさんがかつて在籍していた東京大学大学院工学系研究科の「沙川研究室」のサイトに、過去のメンバーとして以下のように記載されていたことが判明の根拠となっています。

「2018年3月 博士課程中退 松本拓巳 予備校講師(YouTuberとしても活動中)」

これは公式の大学サイトへの掲載であり、本人が否定していない情報ということから、複数のメディアがこれを根拠として本名を「松本拓巳」と報じるようになりました。

本名の確認には大学の公式研究室サイトという信頼度の高いソースが使われており、現在は広く知られた情報となっています。

また、本人の家族からも「ヨビノリ」という愛称で呼ばれるようになっており、今ではすっかり本名よりも「ヨビノリ」という名前の方が定着しているエピソードも語られています。

YouTubeのチャンネル名「予備校のノリで学ぶ大学の数学・物理」を略した「ヨビノリ」が本名化しているとは、なかなか面白い話ですよね。

項目内容
本名松本拓巳(まつもと たくみ)
判明経緯東京大学大学院沙川研究室の公式サイトへの記載
活動名の由来「予備校のノリで学ぶ」を略した「ヨビノリ」
現在の呼称家族からもヨビノリと呼ばれるほど定着

神奈川の進学校でない高校出身という意外な過去

ヨビノリたくみさんといえば、東大大学院まで進んだ高学歴YouTuberとして有名ですが、高校時代の話を聞くとその意外さに驚く方も多いはず。

実は、ヨビノリたくみさんの出身高校は神奈川県にある進学校ではない普通の高校なんです。

本人も動画の中で「高校は進学校ではなかった」と明言していて、中学時代はあまり勉強に熱心ではなかったと語っています。

中学校時代のヨビノリたくみさんはというと、カードゲーム・将棋・手品・卓球などに夢中な”スポーツ少年”だったそうです。

その中でも卓球への熱の入れようは本物で、なんと高校から卓球の推薦入学の話が来るほどの腕前だったとか。

高校に進んでからも卓球部に所属し、神奈川県大会で5位という成績を収めています。

「東大院まで行った人なのに、中学では勉強そっちのけで卓球に熱中していた」という事実は、知るとちょっと親近感が湧きますよね。

ではどこで成績が伸びたのかというと、きっかけは高校2年生のときの三者面談でした。

担任の先生に「高校で成績が一番いいから、難関大学を目指さないといけないぞ」と言われたことで、初めて本格的に大学進学を意識し、予備校通いを始めたのだそうです。

そこから成績が急上昇したという話は、中学時代からの友人がYouTube動画の中でも語っています。

ちなみに高校時代のエピソードとして有名なのが、文化祭でマイケル・ジャクソンのダンスを披露してセンターを担ったこと。

理系YouTuberというイメージとのギャップが面白いですよね。

進学校でない高校から予備校通いを機に学力を飛躍的に伸ばし、最終的には東大大学院まで進んだという成長ストーリーは、多くのファンに支持されている理由のひとつでもあります。

なお、大学進学についても最初は専門学校への進学を考えていたとインタビューで明かしており、「東大大学院出身の教育系YouTuber」というイメージからはかけ離れたスタート地点にいたことがわかります。

数学との出会いという点では、中学時代の数学の先生がテスト範囲外からチャレンジ問題を毎回1問出題していて、そのチャレンジ問題を解けたのがたくみさんただ一人だったという話が残っています。

「数学が得意かもしれない」という自覚は、このあたりから芽生えたのかもしれません。

横浜国立大学から東大大学院に進んだ学歴

ヨビノリたくみさんの学歴は、現在の活動内容と深く結びついています。

大学進学の際、本人は東京大学を目指していましたが、当日インフルエンザにかかってしまい受験を断念。

後期日程で横浜国立大学理工学部数物・電子情報系学科(物理工学教育プログラム)に合格し、大学生活をスタートさせました。

東大を受験できなかったことについて、本人は「学力が足りないと実感できる失敗であれば再挑戦も考えたかもしれないが、インフルエンザが原因だったのでもう1年頑張る気にはなれなかった」とSNSで語っています。

横浜国立大学に入学後は物理化学を専攻し、充実した学生生活を送ります。

そして大学卒業後、再び東大大学院の入試に挑戦。

見事合格し、東京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻修士課程へと進学します。

修士課程では「生物物理」を研究し、2016年に修士課程を修了。

修士論文のタイトルは「情報熱力学における十分統計量の役割(Role of sufficient statistics in information thermodynamics)」という、専門性の高いものでした。

学位は「修士(学術)」(東京大学・2017年)として取得しています。

修士課程修了後は東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻の博士課程へと進学していますが、こちらは後述のように2018年3月に中退しています。

学歴詳細
高校神奈川県の普通の高校(非進学校)
大学横浜国立大学 理工学部数物・電子情報系学科
大学院(修士)東京大学大学院 総合文化研究科 広域科学専攻 修士課程修了(2016年)
大学院(博士)東京大学大学院 工学系研究科 物理工学専攻 博士課程中退(2018年3月)

修士論文の内容

修士論文「情報熱力学における十分統計量の役割」は、統計力学と情報理論を組み合わせた理論物理学の分野の研究です。

「情報熱力学」とは、情報処理と熱力学(エネルギーのやり取りに関する物理学)の関係を研究する分野で、東京大学でも最先端の研究が行われている領域。

こうした高度な研究を行っていた人物が、わかりやすく数学・物理を教える動画を作っているというのは、ある意味とても理にかなっているとも言えますよね。

大学院入試でTOP3首席クラスの驚きの実績

ヨビノリたくみさんに関してよく語られるエピソードのひとつが、「東大大学院の入試で首席合格した」というものです。

この話の真相を整理しておきましょう。

本人がYouTubeのラジオ企画「ヨビラジ」の中で語った内容によると、実際には以下のような経緯だったとのこと。

「1位かどうかはわからないけれど、TOP3に入っていることは確定している。あなた方3人がTOP3の成績だった、と先生から言われた。首席です!とは言えないけど、TOP3でいいなら首席って言わせてほしい(笑)」

つまり、東大大学院の入試でTOP3に入る成績を収めたというのが正確な情報です。

「首席」という表現は厳密には正確ではないものの、東大大学院という最難関の大学院入試でトップクラスの成績を収めたことは事実と言えそうです。

この入試のとき、ヨビノリたくみさんは当時人気No.1だった研究室を選んでいて、そのTOP3の他のメンバーも同じ研究室に配属されたという話も語られています。

ちなみに「共通テストで首席」という話も別途語られることがありますが、こちらはエンターテイメントイベントの「謎解き共通テスト」での話で、本当の大学共通テストの話ではありません。

2021年にクリエイター集団「RIDDLER」が開催したイベントで判定が「東大首席」だったというものです。

正確には「東大大学院入試でTOP3」が事実であり、首席という表現は厳密には正確ではありませんが、超難関大学院入試でトップクラスの成績を収めたことは間違いありません。

博士課程を中退してYouTuberになった理由

東大大学院の修士課程を修了したヨビノリたくみさんは、日本学術振興会特別研究員(DC1)にも採用され、博士課程へと進みます。

しかし2018年3月、博士課程を中退という決断をします。

中退の理由として、本人は以下の2点を語っています。

まず1点目は「現代日本における大学教員の姿が幸せそうに見えなかった」こと。

研究者として生き残るためにポストを争い続けるような現実を目の当たりにして、その道への疑問を感じるようになったそうです。

2点目は「想像以上にYouTubeチャンネルの人気が出た」こと。

ヨビノリたくみさんがYouTubeチャンネルを開設したのは2017年7月のことで、博士課程在籍中のことでした。

当初は「大学の授業が難しすぎて学生が理系離れしていくことへの危機感」から始めたチャンネルでしたが、予想を超える反響があり、YouTuberとしての活動に本腰を入れる決断をしたのです。

大学院博士課程という将来の安定した研究者ルートを手放してYouTuberへの転身を選んだ決断は、現在の123万人チャンネルという結果を見れば大正解だったと言えるでしょう。

その選択を「まじめな覚悟」として受け止めていたご家族も印象的で、「YouTuberやるわ」というたくみさんの告白に「ふぁいと」と応えたお母さんとのやり取りは、ファンの間でも有名なエピソードです。

予備校講師6年間の経験

実はヨビノリたくみさん、YouTubeを始める以前から「教える」仕事に長く携わっていました。

大学在学中から始めた予備校講師の経験は、博士課程進学と同時にやめるまでの約6年間に及びます。

この6年間の経験の中で、生徒がつまずきやすいポイントを徹底的に研究し、「どう説明すれば伝わるか」を磨き続けたことが、今の「ヨビノリスタイル」の土台になっているとのこと。

勤務先の予備校名は非公開ですが、この経験があったからこそ「板書を省略しない」「数式をカットしない」という徹底したわかりやすさが生まれたのでしょう。

AbemaTV「ドラゴン堀江」で堀江貴文さんら著名人を東大合格に導く際、数学担当として出演し「数学の魔術師」と称されたのも、この長年の指導経験があってこそです。

元メンサ会員という高IQのエピソード

ヨビノリたくみさんに関するエピソードの中で、特に驚く方が多いのが「元メンサ会員」という事実ではないでしょうか。

メンサ(MENSA)とは、人口上位2%という非常に高い知能指数(IQ)を持つ人々による国際非営利団体です。

加入するには標準化されたIQテストで上位2%以内に入る必要があり、その厳しい条件をクリアした人物だけが会員になれる、いわば「高IQの証明書」ともいえる組織です。

ヨビノリたくみさんは2014年頃まで、このメンサの会員だったことを自ら公表しています。

「元メンサ会員」という事実は、学歴だけでなく生まれ持った知的能力の高さを裏付けるエピソードとして多くのファンに語られています。

もちろん、IQが高ければ何でもできるというわけではありませんが、「あれだけわかりやすく物理や数学を説明できるのは、知識の構造的な理解力が常人と異なるレベルにあるから」という見方は、メンサ会員という事実と重なって説得力を持ちます。

ただし、本人はあくまで「元」会員。

現在はメンサから退会しているとのことで、「高IQを前面に出すキャラ」というよりも、あくまで「教育を楽しく届けるYouTuber」としてのスタンスで活動しています。

個人的に興味深いのは、そのたくみさんが中学時代には勉強よりも卓球やカードゲームに熱中していたという事実との対比です。

メンサ会員になれるほどの知的能力を持ちながらも、勉強嫌いだった中学時代があるというのは、なかなか味わい深いエピソードですよね。

元メンサ会員という事実は、ヨビノリたくみさんの「天才的な説明のうまさ」の裏付けのひとつとして語られることが多いエピソードです。

ヨビノリたくみの本名を調べる人向けの関連情報

本名・松本拓巳さんのプロフィールをより深く知りたい方のために、身長や恋愛事情、年収、そしてチャンネルの実績についてもまとめています。

身長は165cmと本人が公表

ヨビノリたくみさんの身長について、本人がTwitter(現X)で公表しています。

2017年12月のツイートで「165cmの身長でバスケのリングに指先が届くようになった」と語っており、このツイートから身長が165cmであることが確認されています。

コラボ動画などで他のYouTuberと並んでいる映像を見ると、確かに平均的な男性よりはやや小柄な印象を受けます。

ちなみに、コラボ動画内で自称「180cm」というネタを披露したことがあり、「実は高身長」と勘違いするファンもいたようですが、これはあくまでユーモアのネタ。

たくみさんのこういった自虐交じりのユーモアセンスも、ファンに愛される理由のひとつでしょう。

身長165cmは本人のSNS発言から確認されている情報で、現在では広く知られているプロフィールのひとつとなっています。

なお体重や血液型については公表されておらず、これらの情報については不明です。

彼女・結婚の現状と噂のゆきりぬとの関係

ヨビノリたくみさんの恋愛事情についても気になっている方は多いですよね。

結論からいうと、2025年時点では特定の彼女や婚姻関係について公式な発表は一切ありません。

SNSや動画の中でも彼女や結婚相手を思わせる情報は見当たらず、現在は独身とみられています。

そんな中で注目されているのが、同じ横浜国立大学理工学部出身の女性YouTuber・ゆきりぬさんとの関係です。

ゆきりぬさんはライフスタイル系の動画を発信しているYouTuberで、たくみさんは以前から彼女が好きなYouTuberとして名前を挙げていました。

2023年9月30日には、ゆきりぬさんのチャンネルでふたりがプラネタリウムを訪れる内容の動画が公開され、ファンの間で話題になりました。

とはいえ、これはコラボ動画の企画として行われたもので、交際を示す公式発表があるわけではありません。

ただ、ふたりが同じ横浜国立大学の理工学部出身という共通の背景を持つことや、仲良しな様子が確認できることから、「もしかして?」と想像が膨らむファンが多いのも事実です。

ゆきりぬとの共通点

ヨビノリたくみさんもゆきりぬさんも、横浜国立大学理工学部の出身という共通項があります。

ただ同じ大学出身だとしても在学期間が重なっているかどうかは不明で、大学在学中から知り合いだったのかどうかは確認されていません。

現在のところ、交際についての公式な発表はなく、あくまで仲の良いYouTuber同士という関係が確認されているにとどまっています。

年収は推定1000万円超という各メディアの分析

ヨビノリたくみさんの年収については、複数のYouTube収益分析メディアが独自に推計しています。

各媒体の推定をまとめると、おおよそ以下のような幅があります。

収益源概要
YouTube広告収入チャンネル登録者数・再生回数から推計
書籍印税6冊以上の著書(微分積分・相対性理論・量子力学など)
講演・メディア出演NHK番組・文科省講演など
スポンサー・コラボ各種タイアップ案件

推定年収については「約1,315万円」という分析や「2,000万円以上」という試算まで、メディアによってかなりの幅があります。

月間収益の予想も130万円〜420万円という幅広い範囲で推計されており、実際のところは外部からは正確にはわかりません。

登録者数123万人・総再生回数4億回超のチャンネルであることを考えると、広告収入だけでも相当な収益が見込まれます。

YouTuberの規約上、自身の収入を公開することはありませんし、書籍印税やメディア出演料なども含めると総収入はさらに高い可能性があります。

推定値にはかなり幅があるものの、複数の収益源を持つヨビノリたくみさんの年収が1,000万円を超えているというのは、多くの分析メディアが共通して示している見通しです。

ただ、これらはあくまで外部からの推定値であり、実際の収入を保証するものではありません。

参考情報としてご理解ください。

123万人のチャンネルと文科省表彰などの受賞歴

ヨビノリたくみさんのYouTubeチャンネル「予備校のノリで学ぶ大学の数学・物理」は、2017年7月の開設から着実に成長を続けてきました。

2023年6月には登録者数100万人を突破し、2025年時点では123万人を超えるチャンネルへと成長しています。

総再生回数も4億3,000万回以上を記録しており、教育系YouTubeチャンネルとしては国内トップクラスの存在感を誇ります。

その功績は各方面から認められており、2023年4月には令和5年度「科学技術分野の文部科学大臣表彰」科学技術賞(理解増進部門)を、動画編集・企画・撮影担当のヨビノリやすさんとともに受賞しています。

受賞理由は「インターネット動画配信による革新的な科学の理解増進」というもので、YouTubeによる科学教育への貢献が国の機関から正式に評価された形です。

さらに2026年3月には日本数学会出版賞も受賞しており、動画活動にとどまらず出版物においても高い評価を得ています。

YouTube Creator Awardsとしても、2019年に登録者10万人達成のシルバークリエイター賞、2023年には登録者100万人達成のゴールドクリエイター賞を受賞しています。

文部科学大臣表彰・日本数学会出版賞

文部科学大臣表彰の「理解増進部門」は、科学技術への関心や理解の増進に寄与し、知識の普及啓発等に貢献した人物に贈られる賞です。

YouTuberがこの賞を受賞するのは異例とも言え、ヨビノリたくみさんとやすさんのチャンネルが「ただのYouTubeチャンネル」ではなく、社会的な教育インフラとして機能していることの証明でもあります。

日本数学会出版賞については公式サイトでも2026年度受賞として記載されており、著書が数学教育の分野で高く評価されていることがわかります。

登録者123万人・総再生回数4億回超・文科省表彰・日本数学会出版賞という実績は、ヨビノリたくみさんが「日本の教育系YouTuberの第一人者」と呼ばれるにふさわしい裏付けとなっています。

ヨビノリたくみの本名のまとめ

  • ヨビノリたくみの本名は松本拓巳(まつもと たくみ)
  • 本名は東京大学大学院沙川研究室の公式サイト掲載から判明した
  • 出身地は神奈川県
  • 生年月日は1993年2月26日
  • 出身高校は神奈川県の進学校ではない普通の高校
  • 中学時代は卓球部で、高校から推薦入学の話が来るほどの実力だった
  • 大学は横浜国立大学理工学部数物・電子情報系学科を卒業
  • 東大受験時はインフルエンザで断念し、後期で横浜国立大学に進学した
  • 大学院は東京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻修士課程を修了
  • 東大大学院の入試ではTOP3に入るトップクラスの成績だったとされる
  • 博士課程を2018年3月に中退しYouTuber専業へ転身した
  • 中退理由はYouTubeの人気急上昇と大学教員の将来像への疑問
  • 大学在学中から約6年間、予備校講師として指導経験を積んでいた
  • 元メンサ会員(2014年頃まで)という高IQの持ち主
  • 身長は165cmと本人のSNS発言から確認されている
  • 彼女・結婚の公式発表はなく、現在は独身とみられる
  • ゆきりぬさんが好きなYouTuberとして名前を挙げたことが話題になっている
  • 推定年収は各メディアが1,000万円超と分析しているが詳細は不明
  • チャンネル登録者は123万人超、総再生回数は4億3,000万回超
  • 令和5年度(2023年)に文部科学大臣表彰科学技術賞を受賞
  • 2026年度に日本数学会出版賞を受賞
  • YouTube番組「ほんタメ」(書籍に関するエンタメ情報番組)のMCとしても活動中

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